S15シルビア
HKS GT-RS タービン交換
ブーストアップ&カム交換
で ダイナパック
R35GT-R エアフロ流用 HKS 740CCインジェクター交換 SARDプレッシャーレギュレーター取り付け ニスモ燃料ポンプ交換 アペックス パワーFC + 現車セッティング
です ![]()
昨日は ドラクエしたくて はしょったけど 今日は そこそこ書きます
昨日の時点で
ブーコンOFFで300馬力
ブースト 1.2キロで 330馬力出てました
※まだ点火はつめてない
可変バルタイもベストな位置を探し 点火をつめて
ブーコンOFF (1キロ) 320馬力ブースト1.2キロで 366馬力出ました。
※点火時期のつめで 同じブーストで ここまで変わるんです
点火時期のつめって 大事なんよ。
でも これ以上の 点火の進角は 無意味なのも解ります
だって パワー上がらないのに ノック数値だけ あがってくるもん。
ここが このエンジンの限界ポイントだな。
結果
リセッティングで
382馬力 トルク 48キロになりました
青 ニスモ555CCインジェクター時
紫 740CCインジェクター時
一応全域アップ
これくらいだと 乗って解るとおもいます
数百回転早く トルクバンドに乗る感じなので 微妙に早くなってるはずです![]()
一応参考までに GT-SSやS15シルビアの ブーストアップと比較すると こんな感じ
やっぱり ブーストアップには 低速が勝てない。
これは GT-SSのタービンの方が風量が小さいので 同じ回転数でもタービンが回るんです
解りやすく言うと GT-SSタービンが 3000回転でブースト1キロかかるなら GT-RSタービンは 0.7キロ
3800回転までは 排気量アップでもしない限り GT-SSには勝てません・・・
※セッティングでどうこう出来る問題ではない
だけど 3800回転から上は GT-SSでは あじわえない トルク(加速力)やパワーが得られます ![]()
自分にあわせた(乗り方やサーキットのパワーバンド)に合わせてタービン選択するといいと思いますよ ![]()
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