S15シルビア
T&E EDGE
車 に ブーストアップ&東名ポンカム取り付け
+東名ロッカーアームストッパー取り付け +R35 GT-Rエアフロ流用 + HKS強化アクチュエーター取り付け+SARD 650CCインジェクター+ GPスポーツメガテックファン取り付け+タペットカバー塗装+ナプレック強化ロッカーアーム+ アペックスパワーFC+アペックスブーストコントロールキット ダイナパック
現車セッティング
などです 
今日はタペットカバーツルツルにしていましたw
そして こちらが ノーマルのアクチュエーター
ここまで 外さなくては アクチュエーターが外れませんw
そして こちらがHKSの強化アクチュエーター
調整しやすいように ナット 点溶接してやったぜ~
これで ワイロ1 はチャラだぜ~ ><
なぜ 純正じゃなくて 強化アクチュエーターが必要なのか?
それは ノーマルは せいぜい ブースト0.5キロ程度しか ブーストかからないでしょ?
これをブーストコントローラーで制御しようとしても 1.5倍程度しか制御出来ません
0.5×1.5は0.75キロ
ってことは ブーコンで 1キロかけてもブーストがたれてきちゃうと0.75キロ付近まで下がるって事だな。
これでは しっかりとしたブーストアップにはなりません。
だって 高回転7000回転で ブースト1キロ かかってるのと 7000回転でブースト0.75キロの車 どっちのほうが馬力出ると思います???
この差は 正直大きいよ。
なので最低でも 強化アクチュエアーター側で 約0.8キロ近くは アクチュエーター側でブーストあげて その補修程度にブーコンで制御するのがいいでしょう
この車は 0.9キロにセットしたつもりです
個体差があるので多少はアクチュエーター側で調整が必要ですw
これが 強化アクチュエーター取り付け後ですw ![]()
そして 次はレーシングサクションの加工です
これエアクリから タービンまでアルミパイプ1本で製作します
その理由に タービンのゴムパイプとエキマニが近いw
これは しっかりと耐熱するか 熱に関係ない 金属にしてしまうかだな 
当店は 後者が多いです
こうしてアルミで溶接しておけばトラブル起きにくいしね
それにゴムホース使ってないから見た目が良いw
装着イメージは こんな感じ
これは パワステタンクに当たらないように そしてタービン~インタークーラーのパイプに当たらない絶妙な場所に通す必要があります ![]()
とりあえず今日は ここまでw
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当店は国土交通省認証工場です。 (^-^*)






