会える出会い系サイトを知るためにしなければならない事
私のパソコンには今日もたくさんの出会い系メール(迷惑メール)が来ます。凝りもせずよくも~ま~毎日送りつけるわ~と、ホクそ笑っています。
「百聞は一見にしかず」ということわざがあります。つまり、100人から聞く情報よりも一度、自分の目で確かめる方がわかる。なによりも自分自身が納得できます。私も自分で確かめないと気が済まない性分であり、いくつかの出会い系サイトに登録しました。
結果、毎日のようにアホらしい誘い文句のメールが届きます。
しかし、登録したおかげで偽者の傾向やパターンのデーターを手に入れることができました。
雑誌やネットには、「会えるサイト」「会えないサイト」が氾濫しており、多くの体験レビューが躍っております。一体どこのサイトを信じて利用していいのかわかりません。その場合の打破策として、とにかく一度、登録してみることです。
「完全無料出会い系サイト」は本当に完全無料なのか。なぜ、無料なのか。また、広告の誘い文句のように沢山の女性と会えるのか。
一度、ご自身で確かめることをお勧めします。
本物の会える出会い系サイトと偽者を見分ける力を手に入れるためには、偽者を知らなければなりません。
腱鞘炎になるほどおっぱいモミモミしてきた私のメール内容
今日は、150円以内でけんしょう炎になるほどおっぱいをモミモミしてきた私のメールの内容を公開します。メール内容の解説は後ほど書きますので、まずは、メール内容からどうぞ。
私はメール送信は3回までと決めています。
基本形のメールの内容は以下のとおりです。
1度目のメールの内容は、
「サクラだと時間とお金の無駄なので、連絡先教えますので、直接連絡できますか?」
2度目のメールの内容は、(直接、連絡OKとの返事を受けて)
「ドコモであれば、コレクトコールができますので、携帯番号を教えますが。。携帯アドがいいですか?」
3度目のメールの内容は、相手の返事次第で携帯番号もしくはアドレスを記載して送ります。
1度目のメールで返事が返ってこない時も沢山、経験しています。その逆で、沢山の女性の生おっぱいもモミモミしています。
メール内容で気をつけていることは、「とにかく簡潔に自分の伝えたいことだけ質問形式で伝える。質問形式にして会話の主導系をこちらが握ること」です。
相手に主導権を握られていたらポイントをどんどん消化してきます。昔の私がそうでした。。
時間をかけてゆっくり恋愛に発展させましょう!!など出会い系には誰も求めておりません。もちろん女性もです。メールで知りたいのは、会えるのか。会えないのかだけです。プライベートのことが知りたければ実際、会ってから聞けばいいのです。
もちろん、これは私の手法であり、みんなこの方法をマネすることはありません。
100%サクラと疑っていたら先に進めません。かと言って信じすぎるとお金と時間を無駄にすることになります。その辺りのバランスや引き際、攻め時は経験を積めば勝手に身につきます。なんら心配いりませんよ。
騙されろ~よりも儲からせてなるまい!!
あなたに問いたいです。
「詐欺であなたからお金と時間を吸い取った会社、もしくは同じような誘い文句を並べている会社の広告を見た時」
自分みたいに、たくさんの人が騙されろ~と思うのか。それとも、この詐欺会社を儲からせてなるものか。と思うのか。
想像ですが、多くは、後者だと思います。私も後者です。
立ち読みが趣味の私は頻繁に出会い系サイトの広告を目にします。しかも、出会い系駆け出しだった頃の私からお金を吸い上げた、誘い文句を並べ立てた広告ばかり。
今でこそ、冷静に目を通すことができますが。。高い授業料だったな、と。
このブログも、出会えない出会い系サイトを儲からせてなるまい!!という私のわずかながら抵抗するための手段であります。