シロカネ・グローバル・フェスタ | caqu-caqu日記

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おじいちゃん、おばあちゃんのタンスを覗くと、昔の洋服って本当によくできているし、いいもの持ってるなぁ、と思った事はありませんか?
サキュウは、自分の子供や孫から同じように感じてもらえるような洋服作りを目指して、日々がんばっています。

先週になりますが、5月15~16日に白金で行われたシロカネ・グローバル・フェスタ2010(ブルキナファソ・チャリティ)にJBFA(ブルキナファソ友好協会)が出展しているという事で、顔を出してきました。

チャリティとはいいながら、近所の商店街やいろんな出店が出てて、70店舗あるとかで、さながら縁日のよう。
茨城からは野菜や山菜の直売が出てて、ヨメはでっかい買い物袋4つ分の野菜をゲット。
野菜不足の昨今、朝っぱらからしっぽ振って走り回るイヌのようでした。しっぽフリフリ

中でも変わり種は、お寺の出店。
店先には正装のお坊さんがおごそかに立ってらっしゃる。お坊さん
お守りでも売ってるのかと思いきや、テントには殺風景な会議用のイスとテーブルが・・・。
ん?看板には「写経体験」・・・・。

すげぇ。
すげぇよ。お坊さん。坊さん


素通りではバチが当たりそうでしたが、12:00からroom.storeを開けねばならないので、謹んでスルー。合掌


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朝10:30にも関わらず缶ビールが2つめという、相変わらずのんべの理事長でした。

フレンドシップデニムは現在700本超え。
おかげさまで寄付金35万円です。

待ってろよ!
ブルキナファソのみんな!

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