堀春菜さんが舞台挨拶に登壇との事で、
3回目の『スミコ22』
前回の大阪での上映の時は、監督始め演者さん達が毎日舞台挨拶で登壇されたのですが、主演の堀春菜さんは不在。
まぁ彼女の都合なんですが、
それもあり、こちらシアターセブンでは2日間だけの特別上映。
そういう対応が出来るのがシアターセブンの良いところですね、
まあシアターがふたつ有り両方がいつもフル稼働では無いので、なんかある種、思いつきみたいな企画に対応できてしまうのです笑
ちなみに、
京都の出町座→大阪シアターセブン→神戸元町映画館。2日間皆様で舞台挨拶廻ります。
あとシアターセブン以外は上映も続いてございました。
いえね、
たまにね、
生の堀春菜を見たくなるのです。
昔からの彼女の成長とかを勝手に見届けていて、
それを続けたくて、
大阪だけじゃなく、東京は当然として横浜や小田原、名古屋とか、なんか定期的に、会いに行ってます。
大阪はほぼ、
なので、
僕は堀春菜の大ファンなの?なんて思ったりしてます。
ただ舞台とかは全然行かないんで、
なんか違うのかも知れません笑
舞台とか好きなんですが、
彼女はスクリーンが似合うと勝手に思ってるのでしょうね。
そこ、ただなんか、謎。
でもね、
彼女の出る映像作品は、やはり見続けたいのです。
ただ、
お話しするのはかなりお久しぶりで、
以前のエピソードを話題として言うと、
それ、なんかで読みましたよ!と。
どうやらわざわざぼくのSNSを読んでくれたらしい。
ありがたい事に先日も、とある映画監督さんに読みましたよと言って頂きました。嬉しいと言えば嬉しいのですが、
堀さんの件。
あれ?Xとかになんか書いたかな?で見たら、
Xには何も書いてない。前のTwitterですね。
なんだろう?と探したら、
はい、こちら、
ブログでした。アメブロ。
先日の監督も同様で、
みなさまわざわざ、わたくしのブログに来て頂いたみたいなのです。
ありがとうございました。
いや、
だって、
ブログって
結構な、わざわざ感
ないですか?
ありますでしょう?
Xやインスタとは、全然違う。
アメブロにアカウント持ってる人ってそれらと比べればかなり少ないはず。
ただ、
まあ褒められてはいなくて、
若干、
おそらく、
苦情でしたけど笑
まあ念のため読み返したら基本褒めてたんで、個人的には、ほっと胸を撫でおろす状態。
しどろもどりという、今作監督脚本の福岡佐和子さんと出演で助監督のはまださつきさんのユニット。
写真の向かって右のおふたり。一番端が監督。
でね、
写真見たらお分かりかと言うか、想像できるのではと思うのですが、
この舞台挨拶というシチュエーションに慣れたのか、
このシアターセブンの場所に慣れきったのか、
はてさて、
いやはや、これがいつもの事なのか、
なんか、
自由度が高い。
一応仕切り役は監督の福岡佐和子さんなんですが、余り時間を、いやおそらく多分そもそも、気にしていない。
ほんとノンビリほんわか。だから、話しが進まない。いいと思うんですよ、というのも主演の堀さんも至ってマイペースな方なので、
つまり、皆様のんびり笑 アットホーム。
なので一番左の原恭士郎さん、彼はこの作品の制作も担当されていまして、
だから、彼だけが、時間を気にしてる。
だってねこの後、神戸まで移動が待っていまして、
そう時間に余裕が有る訳では無いのです。
ちょい、イライラされてましたし、挙句進行遅いので、
押してますよ〜って、舞台上なのに、発言。
ちなみに服装もプロデューサー風でしょ?笑
まぁとはいえその原さんもみんなのペースに巻き込まれてしまっていて、最後なんか諦めてた感じがじんわりと。
迷惑はダメだけど、どうにかなる、とは思いました。
最悪遅刻しても、
いえ神戸の元町映画館ってわたくしも何回もお邪魔した事はありますが、
許される、
そんな場所というか、映画館というか、お客さんだったりするのです。
おおらかというか、懐が深いというか、
いや、
割と適当な感じ、
でも、僕は好き笑

