本日はフリーのイベントライブ。

持ち時間が、40分。この類のライブにしては異例の長め。普段なら3曲か4曲くらい歌う感じなんですよね、でも明らかに長い。笑

こっち側にしたらありがとう!なんですが。

中身としては、ライブハウスとかのライブとは差別化されているのか?本日はカバー曲4曲、オリジナル2曲。そう、カバー多め。

あと、追加でカバーを1曲。

きっと良い人だとは思うのだけど運営側の方からの突然のアンコール要望があり、歌わされる笑

いえいえ、嫌がってないから、いいんだけどね。彼女も普通に楽しそうだったし。で、追加カバー1曲。


お昼の12時スタート予定だったけど、少し早めに着く。11:20くらい。

まだお昼だけど生ビール買って座って待つことにしたんです。まだリハ中だったからそれ眺めながら一杯、そんな感じ。余分に聴けた。

いえリハの時の彼女の歌も、なんか良いのだ。知らない人はポスターと写真のイメージと違うんで若干驚いてた方がチラホラ。

僕はもう知ってしまってるんで分からないけど、写真だけ見たらこの子どんな唄歌うんだろうって思うんでしょうね。

観てた方々若干違ってたみたいです。

ただ、本来のスタート時間も色々あってかなり遅れてのスタート。いえ、運営側スタッフおそらくおひとり。司会進行含めてひとりで全部やる形。

まぁ既に飲んでるから、その辺りは気にならないけど。なんか余りにもドタバタしてて、

出来るなら、

お手伝したくなった、笑


で、その間、

丁度良いって具合で一個前に上げたブログを書いてました。リハ聴きながら違う子の事書いてるのは如何なものとも思ったりしながら。



本日のライブは、

動画や写真もほとんど撮らずに黙々と聴かせて頂きました。最近は、割と聴くだけに集中しがちなのです。シンプルに楽しみたくなってるのです。

実際楽しく聴かせて貰いました。彼女の声や歌がすこぶる心地よかったです。一日中聴いていたかったくらい、

まぁ無理だけど笑

写真は、

実際ほとんど撮ってないからここに載せれるような、マトモなものがそして有りません。




なのでライブ後、なんとかパチリ📷


ライブ後、

物販なのかご面会なのか、よく分からない感じで。

いえ別に急いではなかったから、他の方々とのお話しやご挨拶が終わるの待ってたらなかなか僕の順番にならなくて、

挙句忘れられたかも?で、

夏花ちゃんどこかへ行ってしまう。

思わず、ん?何処へ〜?!ってなってたら思い出したかのようにしばらくして戻ってきてくれた。なんか用事があったんだろうね、

で、そう、僕はつまりその用事の後。

いや〜前もこんな事あって時々居てる事を忘れられるのだ。

結構かさばるんで、目立つと思うんだけどなあ、どうも何故かそうなる。

薄いのか?存在。笑

だからか、普通のライブの時の物販とかは1番に行く事にしてますけどね。


まぁおかげでか、上の写真が撮れたりしました。

彼女が指差してるポストカードみたいなの。

この日限定の出店で似顔絵を書いてくれる所が有って、そこの方が夏花氏の事をライブ中に描いてくれて、プレゼントしに来て下さったのです。

彼女自身のSNSにも載せてないので、一応載せておきます。

とても良い感じのイラストだから。


で、ようやくなんだかんだ待ってからのお話しタイム?だったんですが、

この日のイベント、

彼女のライブ後に、

VRゲーム体験ってのも有りまして、

ゴーグル付けてVRのゲームをするってのです。

それがね、

真横で、

なんか始まってしまい、

で、

いの一番に手を挙げたのが、夏花氏。

誰かやりませんか〜?の言葉に、

やりた〜い!って、速攻反応。

そう、僕の事を放り出して。笑

いやいや夏花ってこんなに自由なの?

本日僕以外の方々には、なかなかに丁寧な対応してたよ。

まぁこれは良いように考えて、

今更僕に対してはそういう扱いは、

おそらくもういいかなというレベルに、

僕がランクアップしたのだろうか?

と、

良いように受け取っておきました。。。


なんか違う気もするのですが笑



あと、そのVRゲーム、ゲーム内画像がたいして見れないので、

ただひとりで何も無いところで剣みたいなの振り回してるだけを、

側から見てるだけでございました。

なんかね、

全然分からず、

俺たちは何をみせられてるんだろうと思ってしまいました。



夏花氏。

ちなみに、2ゲームして、

ノーマルモードでSランク、ハードモードでは、惜しくもAランク。

初めてのチャレンジだったんですが、なかなかの結果。

感想。

案外というか意外にゲーム上手いんだ。

そう言えば、自分がテーマ曲を歌ったクロカンの大会で参加して上位のタイムで走ったりしてた。

運動神経的なのは有るみたい?


なんか、

色々と思ってるイメージと違う一面があったりするのです。