誰?って思ったら、トゥボックだった。大好きなボイジャーの副長でございます。
でも次の瞬間セブンに見破られしまいます。
そう、彼は既に可変種に取って代わられてしまっていました。
いや、いいけど、ほぼワンカット。
トゥボックの無駄遣い。
まぁ、連邦上層部が既に侵食されてるって事をアピール。
だけど、ネタバレしたんで、もう出ないんだろね。
エピソード7に入り物語は佳境へと、このあとは怒涛の展開なんでしょうが、
なんか情報量が増え過ぎてしんどい。笑
一応、可変種達がピカードの息子を追いかける理由のひとつは分かりました。
ピカードの昔の肉体を手に入れ、あと息子のジャックの血を手にすれば、
ある意味新たなピカードを復活させられるのです。何書いてるのか見てない人は分からないし、書いてる自分もよく分かりませんが、
そういう事でございます。
全宇宙が見守る連邦の記念式典で、その再生させたピカードに、とんでもない事をさせるのが可変種達の目論み、という推察は出来たのですが、
目論見って何?
何するの?
そこはまだ不明。
というか、まだ更にどんでん返し有る気がしてしょうがない。
そして、
いえ、ジャックにはまだまだ秘密有りますよね。
ヴァーディク、可変種のリーダー格なんですが、あと、更に上もいます、そいつ、ちょっとだけ出てきましたが、
ヴァーディクが何故そんなに連邦や人間たちに復讐の気持ちが強い事は今回語って頂きましたが、
そのヴァーディクに命令する上の存在には、
また違う目的がありそうなのだ。
それとデータ復活が前回でしたが、彼の中にはローアという別の人格も存在していて、実際そちらの方が強いんで、これが厄介な存在。ピカード達にとっては、敵なのです。だから、ピカード側の邪魔をしてくる。おかげで作戦は失敗。そもそも失敗しそうな作戦でしたね、
ワナに嵌めようとしたんだけどね。
で、
結局、
タイタンはヴァーディクたち可変種に乗っ取られてしまいます。
いや、楽しそうな展開。笑
あと、どっちの人格が出てくる事が分からないデータが、あきらかに今後のカギ。
おそらく。
まあ、
責任は持ちませんが。
