はじめましてカピバラです!
プロフィールにも書きましたが、
自己紹介として、こちらにも記載します!
赤ん坊のころから母親に綿棒でほじくり返されないと排便できない便秘症で、ただいま45歳です。
今日から私の、快便の方には分からないであろう排便の有り難さを綴っていこうと思います!
有ることが難しいと書いて、有難い。
私が便秘症で生まれたのはこの有り難さを感じるためなんだと今日、ルアンさんから教えてもらいとても腑に落ちました。
その視点から、私は私の身体に感謝して、そして応援していこうと決めました。
たったひとつの私の身体です。
悪いから治す、という視点から、便秘だからこそ気付けたものがある。
排便、つまりはデトックスです。うんち💩が大腸にいると、💩の毒素を身体が再吸収しちゃうのです。
毒素を再吸収せざるをえない中で、健気に頑張ってくれてる私のからだ……。
癖になってるしどんどん蠕動運動は弱くなっても下剤と浣腸は手放せません。
でも、いままでみたいに、こんな身体じゃなかったら、便秘を治さなきゃ、と思いながら使うのはやめました。
私のからだはお手伝いが必要なだけ。
スローペースなだけ。
ちゃんとがんばってくれているんだから、これはお手伝い。
排便の大切さ、大変さ、必要さを教えてくれてありがとう、と思いながら、日々排便に向き合っていきます!
ということで、意気込みとともに、自己紹介でした!
