こんにちは!
自分自身とても繊細で敏感なエンパスで、
臨床心理の道に進んで30年!
エンパス・セラピスト竜(りゅう)です。
エニアグラムってご存知ですか?
私の感覚だと、15年くらい前に
流行ったような…?
今私、
おなじみの
謎のコンサルタントZさまの
ミニコンサルを受けさせて頂いてます。
コンサルタントZさまは、脳機能診断やエニアグラムで、
クライアントの性格を
的確に分析!
しかし、しかーし!
『脳機能診断は面白かったけど、エニアグラムなんて、眉唾もんだよねー』![]()
とか思ってしまって、
「エニアグラムのコンサルより、私のお仕事全般のコンサルをお願いしまーす!」![]()
なんて言ってたのです!
と・こ・ろ・が・・・
コンサルタントZ
「やはり、このあたりできちんとエニアグラムのタイプをハッキリさせておきましょう」
とおっしゃるじゃありませんか!
「本も買ってください」とのことで、
『えー、なんでわざわざ・・・ブチブチ』
と、思っていたわけです。
エニアグラムを簡単にご紹介すると、
円周を九等分して作図される特定の象徴図形である。↓
昨今ではこのエニアグラムを利用した性格論との関係で使われることが多い。
その場合には、人間の性格を9種類に分類したエニアグラム、またはそれに基づく性格論を指す。
(Wikipediaより)
つまり、性格を9種類に分類するわけなのですが、
私の好きなユング心理学のタイプ論と重なる部分も多々あります。
興味のあるかたはネット上にも簡易チェックみたいなのが
あるので、やってみても面白いかも!
けれど、コンサルタントZによると、
「テストで出た結果と合致する人は30%ぐらいです」
えー、少ないですね!
やっぱり、人って自分の性格をわかっていないのですね!
そこで、今回私の性格について、じっくり分析していただき、
おおー、まさしくこれだ!
という、タイプがわかったのですが、これはまた次回に~(笑)

