藤本タツキ作品は

読めないストーリー展開の先にある衝撃が心に残る。

 

第1163話 映画・時計じかけのオレンジ で

一度観ただけで忘れることができないというものが

名作たるゆえんであろうと記したが、

そんなことを思い出してしまう。

 

そういえば!

「さよなら絵梨」の前に読んだ

「ルックバック」も 衝撃後 思いがあふれ・・・

言葉にすると 陳腐になる気がして

どう感想を書こうか迷っているうち 綴り忘れ。

本日まとめて。