次の動作から次の動作へよどみなく流れ、
作業の順序がこれ以上ないほどにベスト。

仕事で、その美しい近道を発見。
高校時代、茶道部だったことをふと思い出す。
何も削るものがないところまで無駄を省いた茶道。
あの頃茶室で気づけなかったすばらしさに、今頃気づく。