3番ロッドで良型のアジを狙って苦手なポイントへ。
https://ameblo.jp/capttad/entry-12661763034.html?frm=theme
日も傾きかけ先端の釣り座が空いたので移動。そこからは怒涛のワンキャストワンヒット。15cmぐらいから最大25cmぐらいまでのサイズがガンガン喰ってくる。
日がドップリ暮れるとピッタリあたりが遠のきそこで終了。
しかし今日は金曜日でポイントに入れなかったので、その近くの堤防へ。
その堤防は当たり外れが激しいのだが、今日はそこそこ調子が良さそうで、アジングの釣り人も、サビキ釣り師も良いサイズのアジを釣っていた。
水深はそんなに無いので先ずはタイプ2のシューヘッドを使用。開始一投目カウントダウン20秒でヒット。
早速20cmオーバー。3番ロッドならこのサイズから結構楽しませてくれる。これは幸先良いぞ、と期待したがその後が出ない。やはりタイプ2のシンクレートでは沈む速度が遅すぎて効率が悪いのと、潮の流れで綺麗にフライを引いてこれない。そこでまた10ftタイプ6のシンクティップにチェンジ。
そこからは色んなレンジに探りを入れていきポツポツと20cm前後のアジが釣れる状況。
日も傾きかけ先端の釣り座が空いたので移動。そこからは怒涛のワンキャストワンヒット。15cmぐらいから最大25cmぐらいまでのサイズがガンガン喰ってくる。
日がドップリ暮れるとピッタリあたりが遠のきそこで終了。
今日はレンジが凄くシビアで、タイプ6のラインを使い6秒から8秒の棚に魚が集中していた。5秒だと豆アジ。9秒以上沈めると当たりが消えてしまう状態だった。いつも5秒刻みでカウントして釣っているのだが、アジングに置いては1秒刻みで探る必要があるようだ。
またシンクレートはタイプ4以下が釣りやすい。タイプ4以上のラインはアジがボイルするぐらい浮いていないと効率も釣果も落ちてしまう。


