先日見たDVDのお話です。
まずは1本目、『英国王のスピーチ』
実話を元に描かれた映画で、吃音症に悩むイギリスの国王が妻や周りの人々に支えられて国民の前でスピーチに挑むお話です。
同情を誘う不幸なお話ではなく、とにかく前向きに頑張る気持ちにさせてくれる映画です。
先日『パイレーツ~』で見たばかりのジェフリー・ラッシュが今度は言語聴覚士の役で出ているんですが、
これがとてもユーモアと優しさにあふれた演技で魅力的なんです。
他にも、普段はティム・バートン監督の映画で怖い役柄ばかり演じているヘレナ・ボナム・カーターが国王を健気に支える王妃を演じていたりします。
派手さはないものの、じんわりと心に染みて元気が湧いてくる、そんな映画です。
そして2本目の『バーレスク』
こちらは一番最後に映画館で見た映画です。(こっそり一人で・・・=_=;)
物語はありがちなサクセスストーリーですが、とにかく"女の子のパワー爆発!"な感じの映画です。
ライブショーとして見ても楽しめるので、できるだけ大きな画面で見たほうがいいかも?
歌とダンスがカッコイイのでサントラ買っちゃったのは内緒です。
寒くなって、ヒキコモリャーな日が続きそうです。
当分DVDネタが続く予感=_=;
まずは1本目、『英国王のスピーチ』
実話を元に描かれた映画で、吃音症に悩むイギリスの国王が妻や周りの人々に支えられて国民の前でスピーチに挑むお話です。
同情を誘う不幸なお話ではなく、とにかく前向きに頑張る気持ちにさせてくれる映画です。
先日『パイレーツ~』で見たばかりのジェフリー・ラッシュが今度は言語聴覚士の役で出ているんですが、
これがとてもユーモアと優しさにあふれた演技で魅力的なんです。
他にも、普段はティム・バートン監督の映画で怖い役柄ばかり演じているヘレナ・ボナム・カーターが国王を健気に支える王妃を演じていたりします。
派手さはないものの、じんわりと心に染みて元気が湧いてくる、そんな映画です。
そして2本目の『バーレスク』
こちらは一番最後に映画館で見た映画です。(こっそり一人で・・・=_=;)
物語はありがちなサクセスストーリーですが、とにかく"女の子のパワー爆発!"な感じの映画です。
ライブショーとして見ても楽しめるので、できるだけ大きな画面で見たほうがいいかも?
歌とダンスがカッコイイのでサントラ買っちゃったのは内緒です。
寒くなって、ヒキコモリャーな日が続きそうです。
当分DVDネタが続く予感=_=;



