泊っているホテルのエアコンには暖房がなく。
貸出の毛布を2枚。前、12月に来た時は、寒くて大阪から着て行ったセーターを着て過ごしてました。その後、毛布の貸出があることを知って。今回はその時ほど気温が低いことはなかったのでマシでした。
はい、いつもの朝食。ご飯は相変わらず、べちゃべちゃ。辛うじて米粒を呈している状態。なんとかならんのかな?ホテルへのコメントには書いてるのですけど、水分を調整する気が無い。
まあ、それでもこのホテルは交通、買い物便利でリーズナブルなので利用しますけど。
長嶋が天に昇ってしまったので、セコムはショウヘイにチェンジしたようです。
そして、ウミカジライナーで瀬長島へ。朝は乗客が少なくて楽です。バスを降りててくてくと展望台方面へ。この日は、展望台には上がらず、駐車場のところから。そして今回仕入れた機器、これがあるとPC不要、通常のポータブル電源も不要。
PFバッテリーとカメラ用の飛行機持ち込み可能サイズのポータブル電源でOK。
携帯電話だけでも配信できますがそれだとズームなどができず。
カメラと携帯を繋いだだけで配信できたら機材が少なくて済むので持ち歩きに楽。
しかし、この機器の難点、トップ画面、タイトルが設定できず、過去動画から勝手に選択されてしまうもの。
なので全く違うタイトルや日付になってしまい後からタイトルやサムネイルを変更する必要も。
さらに問題は、iPhoneの画面を最大に明るくしても直射日光下では見えなくて。屋内なら問題ないでしょうが屋外ではモニターできず。勘で撮影対象を追いかけないといけない。
100%満足できる機器が欲しいところです。現状では、携帯とカメラの間に高輝度のモニターを介するしかないのですが、今度はモニターの重さとバッテリーが加わるのでアクセサリーシューに負担がかかるという。
なので、iPhone周囲の明るさの影響を少なくする囲いをちょっと作りました。
そしてバッテリー終了で配信終了。
ホテルに戻ってイオンへ買い物。
すると、自衛隊の建物を映すな!という偉そうな書き込み。はあ?建物映して何の害がある?書き込んだ相手はすぐにブロックしてコメント削除。とりあえず後に航空自衛隊に問い合わせました。すると、なんら問題は無いとの返答。基地に帰還中やスクランブル発進を撮影しても法には触れていない、防衛機密、秘密保持は自衛隊の責任においてしっかり確保しているとのことでした。
書き込んだヤツは一体何なのでしょうね?
ただスパイ防止法ができたらこういう何気ない撮影も規制がかかってしまうのでは?と危惧しているところです。
そういうことは敵国が喉から手が出るほど欲しい情報だから載せるな!という奴がいますが、今の時代、衛星で建物の配置など簡単にわかるし、何秒でスクランブル発進、現場到着するか?などはとっくにワザと発進させることによって判明していることで、それを懸念するのは愚の骨頂だと気が付かないのが厄介。



























