こんにちは。
あなたはこんな経験ありますか?
せっかく仲良くなっても、いい人どまり。
相談相手で終わってしまう。
女の子にできる限りの
優しさを尽くしているのに
モテない。彼女ができない。
実は恋愛で必要な
「優しさ」
というのは、
あなたが思っているものと
異なっています。
優しさ=女の子の合わせる
ではないことを
いまから説明していきます。
女の子に合わせることを
やさしさと思っている方は
必ず恋愛対象にはなれません。
食事するときにいつも
「何食べたい?」
出かけるときに
「どこ行きたい?」
相手に合わせようと
意見を聞こうとする優しさ。
しかしそれは
優しさととらえてくれません。
優柔不断な人
自分の意見がない人
決断力がない人
と思われてしまいます。
相手に意見を求めて
言われたとおりにすることは
相手に嫌われないための行動
としてしかないのです。
逆に女性というのは
自分で決めるのが苦手なものなんです。
つまり、
自分では優しくしているつもりでも
相手に負担がかかっていることになります。
つまりは
「必要のない親切」
「ありがた迷惑」
ということなのです。
実は昔の僕も
間違えまくっていました。
相手のためにしているのに
どうしてうまくいかないのかを
いつも考えていました。
考えた結果わかったのは
単なる自己満足でしかなかった
ということでした。
だからこそ分かってほしいのは
やさしくすればするほど
女の子は離れて行ってしまうということです。
じゃあどうすれば?
答えは簡単です。
「俺についてこい」
の姿勢をみせるのです。
女の子は多少強引な男性に
惹かれやすいのです。
少しくらい自分勝手に
もちろん迷惑がかからない程にですが
行動力、決断力のある
姿を見せることで
あなたへの見方も
大きく変わってくるようになります。
自信を持って。
今まで当たり前だった
優しさを捨てましょう!!
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。