令和6年大晦日に思う
今年も、残り今日一日。去年の今頃は、今年の春には訴訟も終わり、解決金の回収もなんとか終わらせてるだろうと思っていたはず(記憶も遠い・・・)ところが、今日も、同じことを考えている。しかも、さらに、マンションの水漏れ、天井落下なる問題勃発し、5月のことなのに、被害悪化の一途で年を越すという、、、、、、なんなんでしょうか、、、、。令和2年から、不運続きに思えるこの人生、、、。正確に言えば、もういつからカウントしていいかわからないぐらい不運が続いている感じですが。。。いつからか、、、、2003年に付き合っていた彼女が他の誰かとできちゃった結婚をされていたあたりからかなぁ、、、。ただ、その後、一瞬の間は、復活の兆しが見えて立ち直ったと思える時期も無きにしもあらず。まぁそれもつかの間、2007年にもかなり落ち込む恋愛事情もありました。正直、今も引きずってなくもないただそれも、まぁ、一般的な範疇な気はします。2010年の不当解雇も、闘えずに終えてしまった失敗もありますが、まぁその時は、プラス1か月分は払われてるので。。。(その後、納得いかなくて労働相談で話したら、争ったら勝てたのにねぇ~と言われたのでした)やはり、2014年から現在に至る不運ですかね。。。父の死その直後の不当解雇そして、2020年からの現在にいたる問題までの10年。この間に、母も亡くなってしまった。。。勿論、その合間には、望みが叶うこともありましたよ?旅行業務取扱管理者の国家試験に合格したりとか、大学院に入学、修了して公認心理師に合格したり。まじ貯金も底をついてしまう~~~~><という窮地になった際、思いがけず収入源となる仕事をさせて貰えて救われたり、(それは、今もそのおかげで持ちこたえているようなもの)今回とは別の過去の解雇案件も、最初の労働審判ではすんなり解決金が支払われたり、今回の天井落下の件でも、ホテル暮らしの負担を回避するために、なんとかそれなりの引越し先に引越しできたこと、(部屋の条件もですが入居審査もハラハラですからね)そして辛うじて生活を維持できている点など。ただ、訴訟を2件も抱え(一つは正確には調停ですが)、母の医療過誤問題は着手もできぬままで、実家問題も手を付けられず現状維持。仕事も不安定な派遣とバイト状態。訴訟は2件とも金の払いが無い案件で、クレジットカードの支払も分割にせざるを得なくなった。何の意味があるのでしょうか、、、。きっと、問題が長引くだけ、その見返りが大きくなるためだと思いたい。来年こそは、新たな幸せな道が開かれますように願いたい。そんなこと思いつつ、苦しいながら、ふるさと納税を申し込んだ。所得税がいくらになるかの計算もちゃんとしてないし、住民税額も計算してないので、寄付額がそれを超えてしまうかもしれない?と思いつつ、まぁ控除額次第では当然請求が来る範囲の額ですが。出生地と本籍のある自治体と、お金がヤバくなった際に舞い込んできてお世話になった先、この3カ所には、住民税の控除目的とは別で、純粋に応援のための納税として、まぁ微力な額ですが、気持ち、申し込んだ次第。さて、いい加減、部屋の掃除や片づけ、洗濯、大晦日になってしまったけど、少しぐらいやりますかね。