怒涛の誕生日が過ぎ去った
母がいたt気は、おいしいものでも食べてといってお金を振り込んでくれた。お金が欲しいというのではなく、そうやって、いくつになっても覚えていて気に泣けてくれることがありがたかった。そんな母もいなくなって、姉から誕生日の前日に来たLINEには実家の登記のことのみで誕生日にことなど全く触れられもせず、という薄情なもの。自分は姉の誕生日にはメッセーを送っているけどね。ただ、唯一、元同僚の長年の友達だけは。どんなに連絡とりあってなくても、お祝いメッセージをくれていて今朝、というか、もう昨日だけど、も、覚えていてくれてメッセージをくれたのは本当に嬉しかった。おめでとうの年齢でもないかもだけど、やっぱ気にかけてくれるのは嬉しいしありがたい。一方で。毎年自分でお祝いと思ってバースデーフライトしてるけど、JALさんの対応も、もう残念な感じで、もうやめよう、やめなってことなんだろうなって思わされた。終わり悪けりゃ全てダメな気分で誕生日の一日が終わった。明日もバイト。寝よう