苦なく観られる | だいこん戦線異常なし?

だいこん戦線異常なし?

このブログは私がいつの日か読み返し
「ああ、この時はこんなこともあったなぁ」と、
思い出にふけるための日記です。
なので他人の読んでもらうことを前提にしていないのでご了承!

昨晩のBB宅での勉強会は面白かったー

レシピとしては
「坂の上の雲(二〇三高地)」
 ↓
「その時歴史が動いた(山本五十六前後編)」
 ↓
「映像の世紀(ベトナムの真実)」
 ↓
「映像の世紀(人々は民族復興を掲げたナチスに未来を託した)」
 ↓
「その時歴史が動いた(運命の瞬間 東郷ターン)」
 ↓
「TRINITY AND BEYOND(一部)」

でした
なかなかハードだったぜ
やはり、私はドラマや文献ではなく歴史物はドキュメンタリーに限ると思うんですよね
ドラマだとどうしても視聴率のための演出が入ってしまって
あんまりこう言うものではないと思いますがリアリティに欠けると思ってしまうんです
文献はダメですね
情報量ではピカイチで勉強といえばこの方法が最もポピュラーかと思いますが
私は現代に吐いて腐るほどいるダメな現代っ子
活字がダメなのです
なので音声と映像でわかりやすく解説してくれるドキュメンタリーが好きです
どうしても情報量は少なくなりがちですが苦なく観られるのでいいですねぇ

そして本日
昼前くらいまで皆くたばっていたのですが起床
グダグダしながらヘルシング見て解散となりました
ベルナドットさああん!



今日の戯言:

水の神殿はマジで難しかった…