だいぶ前・・・ってわけでもないですが
以前
画像(BMP)、テキスト(TXT)、音楽(WAV)の暗号化・復元のツールをコンソールで作ったわけですが
1個のEXEファイルに使用できる容量にリミッターがかかってるようで
仕方ないので画像・テキスト・音楽、各それぞれ1つずつEXEファイルを作り
MAINのEXEもつくり、そこから各EXEを呼び出すという方法を取っていましたが
なんか納得いかなかったのもありますが
いい方法思いついたので
3つのテーマを決めて再度作ってみることにしました
1:最大100MBまでの処理容量
実際は少し、100MBより少ないかも・・・数バイトくらい・・・
前作では各実行ファイルにつき画像80MB、音楽80MB、テキストは制限ナシ
※今作でもテキストは制限ナシ・・・しかし前作同様1行ごとの文字数は制限アリ
2:1つの実行ファイル
前作では画像、テキスト、音楽、それらを統括するメインの4つから成っていたわけです
3:データ劣化がない
前作では画像、テキストはデータ劣化はありませんが音楽データは下二桁 (十の位と一の位) の
データが損失してしまう問題ありなプログラムでした('∀`;)
まぁ復元後は問題なく再生できましたが、劣化が無いに越したことはないですよね・・・よね?w
そんなこんなでさっきやっと完成しましたよ
Visual Sudio 2005では関数名が新しくなったやつとか
それに伴って使い方が少し変わったやつもあるので
それを調べながらだったので少し時間がかかりました('∀`;)
しかもC++の練習がてら
クラスを使ってみたわけですが
普通にソースはCの関数がメインなんですよねぇw
まぁ動けばいいんですよ動けば(・∀・) (師匠のお言葉
100MBまでの処理容量とか書いてありますが
実は (テキスト関係を除き) 1KB以上じゃないと処理がされないという
謎の欠陥があるのですw
対策?メンド(ry
どうせ私以外使わないんだからいいでしょう・・・
自分では満足できたのでよしとしましょう!!
ネ!!