フネと水が恋しくなった。



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しょぼんヨーロッパ大陸の内陸をうろちょろしていて、もう


ヨットに乗りたい禁断症状がでてきた。


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男の子Lindauにいる、ヨット狂の友達を訪ねることにする。


フグLindauは、ドイツ、スイス、オーストリアにまたがる


ボーデン湖(Bodensee)にある街だ。



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チョキ友達のゲルトとは、アメリカのヨットハーバーで知り合って


依頼、ずーっと交流している。彼は、Lindauの近く


のボーデン湖畔にに別荘を買ってヨット三昧の暮らしだ。



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    (ずーっと、小さなボートも並んで壮観だ)



男の子女の子ゲルトはいた。よかった。寒いけど凍ってないと言う。


「コオ、すぐこいよ、」と言ってくれる。


すっ飛んでいった。


ColmanからFreiburgによってからLindauに向かう。


Lindau中央駅につくとゲルトが迎えに来てくれていた。


冬なのに、日に焼けている。


ボクの荷物をもってくれて、そのままヨットハーバーへ


向かった。



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おとめ座しっぽフリフリやぎ座ゲルトの家族と仲間も加わってきた。


舫ったままのヨットのデッキで酒を飲んで、騒いで


時間が過ぎた。ワインビールチーズ



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湖だから、波が静かというか、ないよね。


     祝日 祝日 祝日






ナゾの人南京事件をでちあげたのは、

こいつらだ!!

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本1938年(昭和13年)にオーストラリア人ティンパーリ


がロンドンで出版した「これが戦争だ」は、


「南京虐殺」を事実のようにみせかけた文献の


典型で、その後の欧米人の見解に影響を与えた。ふたご座



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ねこへびティンパーリは、英紙、マンチェスターガーデンの


特派員を装い、客観的、中立的立場での、


報告の振りをしていたから、真実だと思われた。



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しし座ところが彼は、特派員ではなく、記事を請け負う


独立仕事人に過ぎず、シナ国民党(蒋介石)


宣伝所の顧問だったのだ。また、中央情報部の


職員であったことも明らかになった。



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したがって、「これが戦争だ」は、シナの


一方的な宣伝だということになる。あし



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その後、1949年の中共が成立、この宣伝を

利用する。朝日新聞記者、本多勝一をシナに


呼び、でっちあげた「虐殺」を記事に書かせた。



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学校あとは、「記念館」をたてたり、やりたい放題。


日本のあほな政治家・著名人が謝罪したり、おろおろ


の繰り返しで、現在に至っている。


でも、真実は一つ、逆転するには、頭を使って


戦略をたて、広範囲に活動を続けましょう。


絶対の真実を主張し続けることが肝要です。

        禁煙 禁煙 禁煙







プンプン「南京大虐殺」を

捏造したのは誰だはてなマーク





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日本国内だけでなく、国外の

目

文献(外国人が体験した史実)


には、いずれも虐殺のギャの字も


でてこない。


(シナに雇われたプロパガンダ本は


別として。)



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わんわんアメリカ人が書き残したシナ事変の資料、


クマロシア人が書いた日本語本、


アメリカ議会図書館、国立文書館、


カエルドイツ連邦文書館、


アメリカの大手新聞社にも


貴重な史料が保存されている。



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本「でっち上げが、事前に計画されていた


 ことを証言するポーランド女性の本」


「シナ人が英文で書いた定義」


ベル「南京市内は平穏であったことを


 記録したアメリカ人記者の記事、写真」



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やぎ座国内でも、シナ戦線に従軍した、日本人


自身の「南京は平穏に開場された」


事実記録がおおくある。



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さそり座あろうことか、真実をみない、勉強しない


日本国内のリーダーが、どういうわけか


売国・自虐メッセージを発するのだ。



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「村山談話」「河野談話」「文部省教科書」


「外務省見解」「朝日新聞」がいい例で、


うそつき中共にいつまでもへつらうために、


真実が表にでないのだ。


もう、目を覚まして、さアグー



      かに座 かに座 かに座