2021年11月4日
アンガールズの田中と営業先の宿舎で寝ている。
めっちゃ和室…しかも暗くて時代劇に出てくるような行燈に照らされていた。
アンガールズの田中は隣で全身マッサージをしてもらうため服を脱ぐ。
するとその太ももの裏側の皮が1段切り取られたように凹んでいて本職っぽい刺青が見え隠れする。
どう見ても一般的な人間では無いように思われる。めちゃくちゃキモい‼︎
表では明るいお笑い芸人だが中身はと言うと違うのかもしれないなと思う。
そしてなぜそんな体なのかと話を聞くと昔先祖が侍でその呪いでこんな体に生まれたと聞かされる。
へー、大変だね。キモ…と思って横で寝ていると何やら頭の向きにある襖に穴が開いていてそこから私の頭を踏みつける足がある。
触ってみると冷たく何やらざらっとした感じがする…
体温はなく、これはきっともののけか妖怪か、はたまた死んだ人間の足なのか…
もしや妖怪の類かと思い、隣で寝ているアンガールズの田中に助けを求める。
田中さん! 六切りやって!
と言うと田中は六切りの六と言うのはろくでもないの六だと言う…
全く面白くない冗談だ!
と思い目が覚める…
なにこの夢…w
