夜、車に乗って、ものすごい高速道路の山道を降りている。右側左側ともに3車線。
右車線から左車線に変わるほどすると左車線の車と何回かぶつかりそうになる。
荒っぽい運転のやつばっかり走ってるな?と思った。
そして何か思い出し、反対車線に急にUターンして元いた場所に戻ろうと思った。
その時、自分の前を走ってる車が妖怪峠と書かれた看板の山道を行くのが見える。
それを見て自分も近道かと思い、ついて行こうとするが変な場所に着いても嫌だなぁと思い、一旦峠を上ろうとするが、止めて普通の国道に戻ってみる。
(普通の車(ミニクーパーらしき車)に乗っていたのにその時はすごく小さなふわふわの両手で変えられる子供用のバギーみたいなものになっていた)
そしてうしろから小さな子供にお父さんと呼び止められ驚く。
昔、親権をとられた我が子だった…
結構な距離があるのにどうやってここまできたのかと言うと子供用の自転車で来たと言う。
どうして行っちゃうの?と言われて、もう危ないからお家に帰ろうと諭して自転車を普通の車(ミニクーパーぽい)の後ろに乗せ家であろう場所に戻ろうとする。
…まぁこんな感じで毎晩毎晩精神的にも疲れる夢ばっかり…いったいオレ
の脳みその中では何を処理をしているのだろうか…?

