なんせ明日からは怒涛の忙しさなので
早く書かないと忘れてしまいます
青島では正午になると、メロディーが流れます
お昼になったので
ニャンコのいない桟橋で食べることにしました。
が、
忍び足でやってくるので、油断ができません

この中に何が入ってるのかニャ~♪
きっとザックから、いい匂いがするんでしょうね・・・

早くザック開けるニャ~♪
いいえ、開けたら最後・・・
ザックに首突っ込んで、ご飯ゲットできるまで爪立てて抵抗するでしょ?
だから、絶対開けない (^o^;)

悲しいニャ~
黄昏る茶トラ白ちゃん♂
桟橋では、ご飯あげられないんだよ。
ごめんね
桟橋から、防波堤を見ると
1匹の見覚えのあるニャンコがいました。

親子連れの親猫
前回、仔猫3匹の姿を見てないので
逸る気持ちで防波堤に行きました。

いたっ

お父さんに見守られながら、缶詰を食べます。
群れには混ざらない親子。
エサ場へ行くと、観光客からたくさんご飯が貰えるのは知ってるはず・・・
なのに、エサ場には絶対に来ない。
だからってのじゃないけど
応援したくなる親子なのです
ご飯が済んだら運動しなきゃ♪

ネズミの猫じゃらしで誘います。
3匹とも興味津々 (=^ェ^=)


この、1枚目と2枚目の間は僅か0.125秒のシャッター間隔なのですが
それでも捉えられない猫パンチ

目が鋭い
仔猫と言えども、狩りをする目付き (-_☆)

唯一撮れた、宙に浮いた仔猫

大きくなるんだよ
つづく・・・