解説動画です。 『SBI・S・米国高配当株式ファンド(年4回決算型)』(愛称:S・米国高配当株式100)
— 朝倉智也(Tomoya Asakura) (@tomoyaasakura) November 20, 2024
SBIアセットの米国高配当・増配株式(年4回決算型)ファンドの第4弾です。各ファンドとの比較・分析なども説明しています。お時間の許す方はご高覧ください。https://t.co/BKClNZgO8H @YouTube
日本の証券会社では買えない米国ETF「SCHD」
9月末から楽天証券で円建て投資信託として販売が開始され、大人気となっています。
一方、SBI証券でも取り扱いが始まらないかと期待し、これまで何度かSBIグローバルアセットマネジメント(SBIGAM)のIR窓口に要望を出していましたが、本日ついに発表がありました!
12月20日から設定開始の予定とのことです。
今年のNISA枠については、つみたて枠・成長投資枠ともに満額利用する予定のため、「SCHD投信」の買い付けは来年からになる見込みです。
来年のNISAの積立計画については、以下のように考えています。
【つみたて投資枠】
- SBI-SBI・V・S&P500インデックス・ファンド
つみたて投資枠は今年と同じSBI証券のVOO投信の積立を継続します。- 月10万円 × 12ヶ月 = 120万円
- 三井住友カードゴールド(NL)で毎月1,000ポイント還元予定です。
【成長投資枠】
- 三菱UFJ-eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
- ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイNASDAQ100インデックスファンド
- SBI・S・米国高配当株式ファンド(年4回決算型)
成長投資枠は上記3つのファンドにそれぞれ1,450円を毎日積み立て、年間で計120万円を投資予定です。
残枠の120万円は一括投資または現物株用に確保しておく計画です。
S&P500投信をどちらか1つに揃えられないのは、諸般の事情ですw
米国の証券会社でドリップしている本家のSCHD、どうしようかな・・・。











































































