志摩ジギング→鳥羽忘年会。
先週土曜日は、鳥羽の保養所で釣り仲間の忘年会でした。
ということで、忘年会が始まる夕方まで志摩でジギングをしてきました。
今回はのジギングメンバーは5名ということで、レンタルボートで出撃です。
強風と波で釣りはやりにくかったですが魚の活性は高く、ポツポツと飽きない程度に釣れました。
あんまり写真を撮ってないですが、撮った分だけ掲載。
BOZZくんはアマダイをゲット!
そして、この日よく釣れたマハタ!
私にもマハタ釣れました♪
ダミキジャパン バックドロップ200g(#10オールシルバー/グロー)
そして、タイラバ巻き巻きしてたら
久しぶりに良型マダイをゲット!(^_^)v
でも、心の中では秘かにアマダイを狙いながらタイラバ巻いてたので、外道扱い。w
と、ブツ持ち写真はこんだけです。
他に同船した、きっしーくん、Yくん、haya氏の写真はないですが、5人での釣果です。
この日はハタ祭りでした。(^-^)
そして、この後は鳥羽にある会社保養所で忘年会でしたが、こちらもほとんど写真なし。
翌朝、窓からの景色がこちら。
ちょうど見えているところが、7月の鳥羽みなとまつりで船上から花火を見た場所です。
さて、今年予定していたイベントはこれで全て終了。
年内にあと何回釣り行けるかな~。
3年10ヶ月ぶりの復活?
だいぶ昔に記事にしましたが、この件 以来あまり足が向かなくなった吉野家。
先日、めざましテレビ観て知ったんですが、この度新商品“牛すき鍋膳”として復活するとのことで・・・
早速、食べにいってきました。w
昔よりちょっと値上がりしたのかな?
やっぱり美味しかったですけど、火のついたコンロは要らないかな・・・。
また、これを目当てにちょくちょく行こうと思いますが、冬季限定メニューで終了しそうな予感。( ̄ー ̄;
スキルアップ。
怒涛の11月が終わりました。
10月の予定が台風などの影響でことごとく流れた分、そのしわ寄せで11月は
鳥羽
↓
尾鷲
↓
敦賀(福井)
↓
志摩
↓
駿河(静岡)
と、2回の遠征を含め毎週違う場所で釣りをすることに・・・。
で、先日のバラムツ釣行はデカイ魚とのやり取りを体験するのが目的でした。
今年からマグロ狙いを始めて、まあ結局釣れず終いだったんですけど、いざ掛けたときにホントに獲れるのか?という問題があります。
三重で釣れる平均的なキハダのサイズは20~30kgです。
果たしてタックルは大丈夫か?ラインやリーダーの結束強度は?やり取りは?
そして一番心配なのが自身の体力だったりします。w
今まで10kgオーバーの魚を釣ったことがないので未知数なことが多いですし、おそらく今後も普通に近海ジギングなどをしていても10kgオーバーの魚(メーターオーバーのブリなど)すらファイトできるチャンスも多くはないでしょう。
そんな思いから、未知な部分の確認を手っ取り早くするのに選んだターゲットがバラムツ、サットウだったわけです。
なので、今回持ち込んだタックルはキハダのキャスティングタックル。

ロッド:ソルティガ ドラド CB77S・F
リール:ステラSW8000HG+夢屋12000番スプール
ライン:PE5号+ナイロン100ポンド
バラムツやる人はほとんどが、ヒラマサ用などのジギングタックルを使用するみたいで、そっちのが楽に取り込めるらしいのですが、今回の目的からジギングタックルは使いませんでした。(1セット用意しましたが)
で、実際のファイトの様子はこちら↓
これは、1本目の10kgクラスのサットウだったのでまだまだ元気にやり取りしてますが、4本目5本目のバラムツはサイズもデカかったので、ヒィヒィ言いながらあげました。w
あと、フックは管ムロ35号とソルティガ#5/0に330ポンドのリーダーを使用。

ジグはグロー系の280~300gで、フックのリーダーはジグの長さより少し短く設定。

今回持って行った道具はたったこれだけ。

さて、今回の釣りを通じて色々なことが体感できし、課題も見えてきました。
タックルやラインシステムは問題なかったですが、ギンバルがイマイチ安定せず。
船べりまで魚を寄せて来たときの対処法も、まだまだ改善の余地ありです。
来シーズンに向け更にスキルアップしていかなければ・・・。
ではまた。(・ω・)/
10月の予定が台風などの影響でことごとく流れた分、そのしわ寄せで11月は
鳥羽
↓
尾鷲
↓
敦賀(福井)
↓
志摩
↓
駿河(静岡)
と、2回の遠征を含め毎週違う場所で釣りをすることに・・・。
で、先日のバラムツ釣行はデカイ魚とのやり取りを体験するのが目的でした。
今年からマグロ狙いを始めて、まあ結局釣れず終いだったんですけど、いざ掛けたときにホントに獲れるのか?という問題があります。
三重で釣れる平均的なキハダのサイズは20~30kgです。
果たしてタックルは大丈夫か?ラインやリーダーの結束強度は?やり取りは?
そして一番心配なのが自身の体力だったりします。w
今まで10kgオーバーの魚を釣ったことがないので未知数なことが多いですし、おそらく今後も普通に近海ジギングなどをしていても10kgオーバーの魚(メーターオーバーのブリなど)すらファイトできるチャンスも多くはないでしょう。
そんな思いから、未知な部分の確認を手っ取り早くするのに選んだターゲットがバラムツ、サットウだったわけです。
なので、今回持ち込んだタックルはキハダのキャスティングタックル。

ロッド:ソルティガ ドラド CB77S・F
リール:ステラSW8000HG+夢屋12000番スプール
ライン:PE5号+ナイロン100ポンド
バラムツやる人はほとんどが、ヒラマサ用などのジギングタックルを使用するみたいで、そっちのが楽に取り込めるらしいのですが、今回の目的からジギングタックルは使いませんでした。(1セット用意しましたが)
で、実際のファイトの様子はこちら↓
これは、1本目の10kgクラスのサットウだったのでまだまだ元気にやり取りしてますが、4本目5本目のバラムツはサイズもデカかったので、ヒィヒィ言いながらあげました。w
あと、フックは管ムロ35号とソルティガ#5/0に330ポンドのリーダーを使用。

ジグはグロー系の280~300gで、フックのリーダーはジグの長さより少し短く設定。

今回持って行った道具はたったこれだけ。

さて、今回の釣りを通じて色々なことが体感できし、課題も見えてきました。
タックルやラインシステムは問題なかったですが、ギンバルがイマイチ安定せず。
船べりまで魚を寄せて来たときの対処法も、まだまだ改善の余地ありです。
来シーズンに向け更にスキルアップしていかなければ・・・。
ではまた。(・ω・)/






