キャスティングチャレンジ・・・不発。
釣りには行ってるのですが、最近バタバタと忙しくてなかなか記事を書くことができませんでした。(;´Д`)ノ
とりあえず、先週の釣行から・・・。
3週間ほど前に三重でカツオが釣れ始め、併せてキハダもあがっているという情報をキャッチ!
いよいよ、キハダを狙うチャンスがやって ま い り ま し た !
こういう情報を得たらすぐに行動に移さないとチャンスを逃しかねません。三 (/ ^^)/
ということで、早速キハダ狙いで船を出してくれる遊漁船を探すわけですが、同じことを考えている人は他にもいるので、なかなか予約が取れません。
で、きっしーくんにいろいろと当たってもらって、なんとか4/14(日)に5人でチャーターすることができました。
ちなみに釣れているキハダのサイズは10~15kg。
まだ、キャスティングタックルの戦力が整っていませんが、とりあえず手持ちのソルティガドラド80S(M-OVER)+ステラSW8000HGにラインだけPE3号に巻き替えをした急仕立てのタックルで臨みます。
↑100LBリーダーは今回は使用せず。
で、今回お世話になったのは尾鷲の真祐丸さん。
ポイントまで1.5~2時間掛かるということで、暗いうちから出船準備です。
さて、出港して鳥山を探しながら沖へ沖へとボートを走らせるも、一向に気配がありません。
キハダどころか、バックアップで考えていたカツオすらほとんどいないみたいです。
結局、5~6時間走り回って、この間1キャストもせず、トローリングしていたきっしーくんの竿にカツオが1本掛かっただけでした。(・Θ・;)
まあ、この手の釣りはダメな時はこんなもんだと思うので、仕方ないですね。
後半は風が強くなったため、沿岸部に戻りジギングをしました。
サバ祭り開催中でした。w
あとは写真もなく割愛しますので、詳しい釣果は真祐丸さんのブログ まで。
また、時間みつけてアップします。(・ω・)/
こりゃラクチン♪
先日購入した高速リサイクラー2.0使ってみました。
今までリョウガBJには、余っていたPE1.5号×150mを間に合わせで巻いてありました。
しかし、最近は水深100m前後で使うこともあり下巻きが見えてくる時があります。
ということで、まずは高速リサイクラーに空のボビンをセット。
今回は幅広のボビンなので長い方のシャフトに装着しています。
右手でハンドルを回し、左手はレベルワインダーの役割で巻き取っていく。
ギヤ比3.5:1なので、あっという間に巻き取り完了。さすが高速。w
次に、新しいラインをセット。
こちらはボビンの幅が狭いので、短いシャフトです。(左奥に写っているのが長いほう)
今回、1.2号×200mを用意したんですが、このリールには1.2号が200mジャストしか入りません。
PEなので多少は下巻きも必要だし、かなりテンションをかけてキッチリ巻かないとダメです。
なので、テンション調整ネジを結構締めてリールに巻き上げました。
うん、ラインがスプール内にキッチリ収まりバッチリです!(o^-')b
ということで、こんな便利なグッズをなぜ今まで使わなかったのかと思うほど良いですね♪
一度使うと、無しではいられない感じです。w
ほなね。(・ω・)/








