北海道(札幌) 気功師 -16ページ目

北海道(札幌) 気功師

地球と共にアセンションを経験しに、こちらに辿り着きました♪

新しい生徒さんが来られなかったら、
次の教室でこの練習をやろうかなと思ってますよん



宇宙のエネルギーを取り込み右手から出す訓練

ノートとボールペンを用意します

ノートは右膝に置いて
ボールペンは右手に握りノートに立てて書く準備をしておき

そのまま瞑想をします

呼吸が落ち着き

肩の力も抜けて、集中し始めたら

宇宙の中心の光をイメージします

そこから光が地球に向かってつながり

自分の頭のてっぺんにたどり着き、
百会のツボから光のエネルギーが入ってくるイメージをします

そのまま右手を伝いボールペンにエネルギーが入っていくように意識します

すると、自然にボールペンが動きノートに何かを描き始めますキラキラ



さてボールペンが動き描くのは何でしょう
大体の人は同じ動きでノートに描かれました

水曜が教室なので木曜日のブログにその動きを書きますね、
でも他の動きをする人もいると思います
もちろん動かない人も

全員がそうなるとはかぎりません
ノートに描かれないからといって
エネルギーが伝わっていないということではありません
エネルギーの取り込み方、感じ方のこれも一つの練習ですニコニコ

エネルギーが右手を伝うのもわかる方もいるかもしれませんねキラキラ




最近、4・5日に一度あるフリーペーパーの説明に来てくださる方がいます
カトリック系の方と思われますが、詳しくはわかりません

お昼は別の仕事中なので忙しく、いつもインターホンごしの少しのお話で
申し訳なく思っているのですかお

宗教は若い頃からいくつか誘われ、
色々な所に、お話しを聞きに行ったことはありますが、
不思議と入ったことはないですね
特別断ったこともないのですが。。。w

ご縁はなかったですが、「感謝」し「祈る」「拝む」ということは
どちらも共通していて素晴らしいことです

「祈り」とは神様と意思の疎通をすることです

では「神様」とはなんでしょう、一度は考えるのではないでしょうか

神様とは自分です

神様の子供の私達も
神様が創った私達も、神様です

ちょっと一緒にやってみませんか

そのまま普通に目を閉じてみてください
自分自身の中に何かが見えてきますね 

不安 喜び 悲しみ 疲れ

次に、手と手を合わせ目を閉じると不思議と何もしない時と
違う感覚が起こります

自分の中の神様を感じているのです
こうしていつでも神様と意思疎通ができます

本当は神社も教会もなくてもよいのです、
ただ、人の想いが迷子にならないように在るのです

怒られてしまいますね、でも私は神社もお寺も教会も大好きで
なくせと言う意味ではないですよ、 
一応、ご説明・・・

それでは皆様、明日も手を合わせて愛という神様を感じてくださいねラブラブ



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皆さん家の防犯対策してますか?
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最近は物騒ですね、年末は空き巣被害に気をつけてください。
気功治療というのは首から上の部分によく効くといいます
気功師の方も得意な方が多いのではないでしょうか

特に耳の内耳の部分は患部が深く耳
場所を選ばない気功治療は重宝がられていました

ただ、耳の気功治療はとても難しいのです
前にブログに書いたように、まず痛みは取ってはいけません
段々と治癒していく中で痛みが必要ではなくなるのでそれに任せるのです
1回の治療で少しは和らぐでしょうし

そして、治療は決めた回数は絶対受けなければいけません
痛みが無くなったとしても、治療をやめるとまた戻ってきてしまうのです

目の「ものもらい」も先にデキモノがなくなっても、
根のように病の気が残っているので
治療をやめるとすぐ戻ってきてしまいます

10月の頭に
娘が耳に激痛が走ると言ってきました
診ると耳から鼻にかけてと奥の方に違和感がありました

耳の治療はまず、
1、病の気が他に移動しないように原因の場所にガードの気を張り
(病の気は治療を始めると逃げて場所を移動します)
2、そこに溜まっている病の気を取り除き
3、次に気を針のような形に細く伸ばし、気のエネルギーを凝縮させて内側から治療し
4、次に外側から治療してから最後に耳に気の玉のエネルギーを流します

後は喉や鼻の治療もします

ところが3回目の治療くらいで娘とケンカをしてしまい
娘が治療をしないと言い出しました
痛みは痒みに変わっていたので、
病院に行くか絶対やらないとダメと言ったのですが
病院へも行かないというので
同じ家にいながら夜な夜な遠隔治療で頑張りました汗
今は仲直りもしましたし耳も大丈夫なようですニコニコ

他にも突発性難聴の患者さんなどは耳を直接治療するより
気をつけて診ると首からモヤモヤした病の気が固まっているので、
丁寧にそれを取り除く作業をしたりします
でも1回の治療で改善がみられないようでしたら私は病院へ行くことを
勧めます。突発性の難聴は早ければ早いほど治る確率が高いからです。

首から上の病は、内臓の疲れやストレスを気づかせようとそこに信号を送っている時が多いので
直接的な治療をしてもまたすぐ悪くなるようでしたら
信号がどこから発せられているのか見つけてそちらを治療するのが効果的ですね得意げ




忙しくてブログを書く心の余裕もありませんでしたガーン

その忙しい中でなんと100日修行を始めてしまいました
東京にいる間も休まず続け ヒーハーDASH!

始めた時期を誤ったか!?

物事は縁とタイミングですので大丈夫でしょう


100日の修行は2回目です
1回目の100日練功は11年前

ある時刻と方角からとても強い気が降り注ぎます、
その方角に向かって練功すると、その強烈な波動とつながることができ
治療する時にその気の力をお借りすることができます
自分の身体の波動が上がりますので、100日の間は体調の変化がとても辛かったです

どの方角かといえば
私の流派は北斗神功なので気のエネルギーをつなぐのは北斗七星からなのですが
修行をしてから、北斗七星に興味が湧き、調べてみると
各地で昔から特別な使われ方をしていました
エジプトではクフ王のピラミッドの小窓から見えるようにしているのが北斗七星だったり
徳川家が江戸に北斗七星がたに神社を建て結界を張ったり
密教ではお札に使われていたり
北斗七星は本当に強力な力を持つ星なのですね

そして修行が進み、自分の中に忘れていたことが思い出されてくると
だんだんと「我」という部分が薄れていきます
「治す」という「我」も本当は物事の成る様の邪魔になってしまうことに気づくのです

身体は全てわかっています
外部からの操作よりも、高い波動のエネルギーを注ぎ
自身の治癒力にゆだねることが
本来の回復への近道なのかと思います




最近のニュースで
引きこもりの人口が予備軍と合わせると
80万~120万人に上るとか、

他に、落ち着きのない、人の話を聴いてられない、我慢のできない
といった子供達も増えています

上記のような行動をとる子供達のほとんどが
「インディコチルドレン」や「クリスタルチルドレン」と呼ばれる魂の持ち主です
1970年代後半から多数、地球に降り立っています

一見、育てられた環境が原因と思われますが、
実は性格的な特徴です。
この「インディコの魂」を持った子供達は、エネルギッシュで優しく愛情に溢れています、
物事の良し悪しも根本でわかっているので、必要ないと判断したならば
全く興味を示しません
直観力、洞察力に優れ常に自分に正直でいることを選ぶので、
まわりの嘘やごまかしを見抜くと激しく感情的になったり
自分の気持ちをわかってもらえなければ、関わりをあきらめ自分の殻に閉じこもってしまいます

また、天才肌ですので周りの理解があれば、その才能を発揮できますが、
時にはADD(注意欠陥障害)などの診断をされることもあります

この子供達は教育、経済、政治など現代の凝り固まった社会を壊す為に
天国からやってきました

輪廻を繰り返し、修行をしている身と違って我慢をしなくてもよい世界からきたので
その行動にも納得できます

とても大切な役割を持って生まれてきた彼らを身近に感じているならば
深い愛を持って向き合ってください

対処の仕方がわからず放って置くしかなかったかもしれません
急に態度を変えるのも大変でしょう
ですが、もう一度、彼らを生まれたての赤ちゃんのように
愛で見守ってあげてください、
気持ちからでも良いのです、ちゃんと心は届きます

愛を持って愛を知ることの意味を今、深く試されているのです