大胆不敵、全裸美女襲撃事件が発生!
昨日の正午ごろ、厚生省事務次官経験者の自宅を含めた
厚生省の施設を狙った全裸テロを企てたとして67歳の男が逮捕されました。
男は寒空の中公道上で突然服を脱ぎだし、
最後のフンドシを剥ぎ取ったところで、
付近で警戒中の警察官に取り押さえられたもので
その際、テロリストの男が抵抗して放ったウンコが
現場近くにいた厚生省職員らにあたり、
女性を含む二人が卒倒して病院に運ばれたほか、
男の裸を見た他の厚生省職員数名もが気分が悪くなったと
訴える騒ぎとなりました。
この事件を受けて厚生省の広報担当は
「犯人の67歳の男のフルチンは大変な凶器で、これをさらすことは社会的に重大な脅威だが、厚生省はいかなるテロにも屈せず、旧来通りにお気楽に仕事をする」
とのコメントを発表しています。
なお、捕らえられた犯人の男は
「テロは自分で責任をとってわが身を処すことのできない役人や政治家のための、
最後の手段だ。誰のためでもない彼ら自身のためでもある。
またそもそもテロとは単なる違法行為ではなく、明確に道理に反した行いを
裁くことのできない現行法の有効性を問い直すひとつの手段であるのだ」
と自らの全裸テロの正当性を強く主張しています。
(注:今回「記事のタイトル」については爺が全裸になって女性を襲撃したということを言っているだけで
美女が全裸になったと言うことではありませんのであしからず。
なお、最後の男のテロリズムに関する主張論旨の是非ついては以下文献(まじめ)をぜひ読んでいただきたいと
存じます。)
