会社の我々のチーム、過去の栄光はどこへやら。
栄光の実力があるまま、と思っているやつらが多い。

栄光の惰性もそろそろ限界。まずい。

わかってたから、やってきたのに中親分と二人では結果どうしようも出来なかったことになりそう。


ただ一番信頼出来る男が近くに来た。
頼む、力をかしてくれ。

†Ace†
今から15年前に一年余りお世話になった人と、8年前にお世話になった人と同時に(同士に)会いました。

負けないから、引き分けの結果を、またいつか会うときにだしあおうぜ!
昨日19:30、他部署の若手社員が自分のところに泣きついてきた。

彼は入社3年、営業の子である。当社にしては珍しく、明るいが勉強が全く出来ない子。どうも、スポーツで全ての受験をクリアしてきたらしい。

自分も関係ある仕事で、その期限からが1カ月過ぎた時点で、その部署の責任者に先週異例の警告をだした。

どうやら上司より仕事丸投げされており、難しすぎて何も手を付けてなかった模様。

上司も上司だが、部下も部下。


いろいろその案件について話したが、彼は仕事の進め方、基本を教わらずに今日まできてしまったようだ。多分もう手遅れ。既に3年経過し、これから基礎を修得するには相当の努力とストレスに耐えないといけない。


たくさんの若手をみてきたが、ほとんど一年目で決まる。
最初にきちんと指導され悩み苦しんだ子達は2年目以降に大きく伸びる。

パワハラ扱いされることを恐れ、指導を適当に熱が入らない昨今、会社力の低下は必至だ。


†Ace†