さすが「左巻き」沖縄タイムスです。
表題からして、ひっだりまきっ
この記事のラストがコレ。
「町の子どもに真理を教える教科書採択を求める町民の会」(仲村貞子世話人代表)など町教委の立場を支持する市民団体メンバーら約40人は今回の「指導」が町への不当介入だとして、義家政務官に抗議文を手渡した。
流石です。「報道の中立性って何それ、食えるの??」
という感、全開ですね。
また、ここでも「(プロ)市民団体」が出てきてますね。
市民が団体作れば市民団体。
過激派のシンパや、某国の工作員の息のかかった連中が
団体作っても「市民団体」ってね。
この定義、いい加減変えませんかね。
以下に挙げる例と同じスメルがします・・・
「売春・買春」→「援助交際」
「窃盗」→「万引き」
「傷害・名誉毀損・脅迫」→「いじめ」
日本語ってホント、便利です。印象操作簡単ですから。
ま、マスゴミは連中と同じ穴の狢だから
呼び方変えないでしょうけど。
何が「町の子どもに真理を(以下略)」だ。
ヘソでお湯が湧きます。
これって通称でしょ?
真の名前は・・・
「町の子どもを洗脳するための教科書採択(以下略)」なんでしょうね。
真実の歴史を教えると、
真っ先に顔真っ赤にして騒ぐクセにね。プロ市民。
自分たちの都合の良い捏造(または誇張)した歴史のみを認め・・・
ってどっかの国と同じだね。
