野田佳彦首相は年内の衆院解散に踏み切る意向を固めた。民主党の輿石東幹事長と11日夜、首相公邸で会談して伝えた。特例公債法案や選挙制度改革法案、社会保障国民会議設置の三つの課題の進捗(しんちょく)状況を見極め、環太平洋経済連携協定(TPP)への交渉参加表明の時機を探ったうえで、最終判断する。
課題の処理のため、年内に解散しても選挙は年明けになる可能性がある。(朝日新聞デジタル)
ということらしいのですが、
お得意の「やるやる」詐欺が炸裂しないことを祈ります。
あと、
次の選挙は「ゴミ」共に惑わされることなく、
かつ、
組織票をぶっ潰すため「棄権する」ことなく、
しっかりと有権者の責務を果たしてもらいたい。
重ね重ね言いますが、
ゴミ共のステマに気をつけろ!
特に「叩き」が入った場合こそ要注意。
中立的な報道がなくなった段階で、
何かしらの「意図」がありますから。
