慰安婦ではなく「日本軍の性奴隷」 クリントン米国務長官が指摘 韓国紙報道
2012.7.9 12:33 共同通信社配信
9日付の韓国紙、朝鮮日報は、クリントン米国務長官が最近、国務省高官から日韓両国の歴史について報告を受けた際、旧日本軍の従軍慰安婦について「性奴隷」との名称を使うべきだと指摘したと報じた。ソウルの外交筋の話としている。
慰安婦の名称をめぐっては、韓国の市民団体や国際人権団体などが、実態を反映していないとして「性奴隷」を使うよう求めている。
高官が報告で「慰安婦」という言葉を使ったのに対し、クリントン氏は「慰安婦という表現は間違っている。強制的な日本軍の性奴隷だった」と述べたという。
クリントン国務長官様。
慰安婦という表現は確かに誤りです。
ただし、性奴隷ではなく・・・
ただの「売春婦」ですから。
現在某国で「事実」のように言われている「虚言」を
超大国の一員である米国の国務長官が、
裏を取らずそういうことを言っては、
米国の重要な同盟国たる日本から
反米を増やすだけですよ。
でも、共同通信社の元ネタが「ソウルの外交筋」
そういうことを言っていなくても、
それっぽいことを1ミリ秒でも話したら・・・・
捏造された事実に基づき、「言ったこと」にされているかもしれません。
もう、空腹の魚ばかりいる釣堀のように
餌つけて針たらしたら「入れ食い」状態です。あの国じゃ・・・
どちらにしても韓国に対するリップサービスにしても、
言っていいことと悪いことがあります。
特に、根拠の無い、裏を取ってもいないことに対して
それなりの立場の人間は軽々しく言ってはいけませんね。
不勉強極まりないな・・・と思われますよ。
とまぁ、本日は過激なネタになってしまい申し訳ない・・・
ぬこブログでも見に行ってお口直しをっ
本日は・・・新しいおもちゃを若君が入手したようです・・・

