データで問題なければ堂々と搬入すればいい! | ぜんぜん徒然てない日記orz

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いつも思うのだが・・・

クレームをカマす一部住民ってなに?

市民団体(の名を借りたプロ)と同じに見えるのだが?


ま、それは言い過ぎですが、

データをきちんととったのならば、堂々と搬入し、工事をすればいい。

またクレームがあったら・・・んなもん、無視すればいい。

または「計測した結果問題なしと出ましたので・・・」という感じに回答し、

お役所仕事らしく対応すればよろしかろう。

・・・ご要望にお答えしてしっかりと線量測って異常なしって出ているのだから。



この手の問題の根源は「放射能」に関する教育を疎かにしたことにある。

放射能=原爆(悪)みたいな脊髄反射的なことをしていたため、

人々はいざというときに対応できず、デマに踊らされ、風評被害を助長する。

その騒ぎの尻馬に乗ってマスゴミの皆様が煽る煽る・・・

さらに政府は政府で事実を隠蔽(?)したことも混乱に拍車をかけて・・・




さてさて真実はどこにある?




※追伸・・・


 だからこんな爺さんも出てくるのだ・・・

 一応政治家なんだからコトバを選べよな・・・呆れてモノがいえねぇ

「セシウム牛いりません」大分県議、絶叫大会で

読売新聞 10月11日(火)18時20分配信

 大分県由布市湯布院町で10日に行われた「由布院牛喰(く)い絶叫大会」で、同県畜産協会長で同市区選出の近藤和義県議(77)が「セシウム牛は要りません」と叫び、被災者からは「失礼な発言」と憤る声も出ている。
 
 近藤県議によると、大会冒頭のあいさつ後、最初に見本として、「セシウムで汚染されたわらを食べた牛の被害が広がっている。由布院の牛肉は汚染のわらを食べていないので安全だ」と絶叫。一呼吸置き、「セシウム牛は要りません」と声を張り上げたという。
 
 近藤県議は読売新聞の取材に対し、「国の対応のまずさを批判する内容だった」と説明。しかし、福島県いわき市から大分市に避難している男性(70)は「現地で生活を立て直そうとしている人に失礼な発言」と怒っていた。