ある意味これも大ぶろしき? 何かを実施するためには一つ忘れてはいけないルールがある。 発想自体自由にしてもいいが、実現可能か否かを我の能力、資材、資金等諸々の条件を勘案し、「できる」となったときに初めて発表するものだ。 その根拠が曖昧なまま、それなりの立場の人間が、公の場で発言する・・・・ どれだけ問題が発生するのか考えているのだろうか? 後藤新平を気取っているのだろうか? 多分、なぁんにも考えてないでしょうね・・・