http://www.sponichi.co.jp/society/news/2008/06/11/02.html


http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20080610039.html


http://mainichi.jp/select/jiken/news/20080610k0000e040064000c.html


6月10日にあった大事なニュースを、小生は見落としていました。ショック!

それは、6月8日に発生した秋葉原でのあの事件で、懸命に負傷者の手当てをしていた方々の行為そのもの・・・。叫び


気付いたのは、昨日開催された勤め先の安全衛生会議で産業医から聞かされた。 その際に産業医からの注意事項としては、

 1.「血液は汚いもの」と認識する事。ガーン
 2.今回のように「B型肝炎患者」であったりすることもあり、 「血液には

   注意札はない」し、C型肝炎やHIV感染者も世の中に多くいると認識

   する事。 ガーン
 3.もし、止血する現場に遭遇し、止血する立場に立った場合は、
   直接血液に触れないようにビニール袋等を活用して止血作業を
   行う事。 ショック!

と教えて貰った。何気なく止血していた行為が危険だと初めて知った。


冷静になれば、産業医の言われるとおりだと再認識した次第です・・・。