こんな雪景色から…
たった一夜で
こんな場所へ…
タイは『微笑みの国
』といわれます。
街中は喧騒と激しい渋滞、ひと目でそれとわかるいかがわしい店が街の中心地で昼間から普通に営業して…
バリアフリーもエコロジーもクソ食らえな街なのに、『微笑みの…』と言われるのは、多分に女性の話し方や仕草に拠るものではないかと考察します。
もちろん、夜の女性だけじゃないですよ
コンビニ
でもホテル
でも、ゴルフ場
やレストラン
でも、およそサービス業に関わる人は耳に心地よいタイ語と優しい仕草で対応してくれます。
二時間たっぷり全身マッサージ
(普通のね
)をしても円換算で700円程度という貨幣価値の極端な違いもあるのでしょうが、チップを渡したときに伏し目がちに両手を合わせて軽く膝を曲げる仕草などはホントに可愛らしい
)をしても円換算で700円程度という貨幣価値の極端な違いもあるのでしょうが、チップを渡したときに伏し目がちに両手を合わせて軽く膝を曲げる仕草などはホントに可愛らしいサービス業だから当たり前なんですが、それを仕事と感じさせない自然な対応なんですね。
誤解の無いように念押ししますが、夜の遊びを差し置いても、世の男性がタイにハマる気持ち、わかる気がします
皆さんも機会ありましたら、タイを訪ねてみてください

