海辺のカフカ(下)今日「海辺のカフカ」が読み終わり余韻に浸っているところだけれどこの本は難しい共感出来るところは恐ろしく共感できるし不明点はあくまで不明なまま自分が普段どういう目線で考え生きているかによって感じ方が違うかもしれない本の中には絵がでてくるけどまさにこの本が絵画そのもののようにもおもうこの本を完全に近く理解するためには人生の経験値が高くならないと無理だなとなんとなく思った40歳になったら再読してみようと硬く決めた