3連休の最終日。
する事がないのと、イオンシネマがハッピーマンデーで¥1,100なので、2回目の鑑賞してきました。
思わず、パンフレットを購入してしまいました。
某国のイージス以来かもw
調べたら某国のイージスが公開されたのは2005年とのこと。
前回の鑑賞であたしはすっかり栗田科学のファンになった訳ですが、その栗田科学の会社案内まで載っていました。
おじさん達のお名前もバッチリ👌
さて、2回目の鑑賞、やっぱり出てくる人たちがもれなく優しい。
誰もが生きづらさを感じているけど、助け合える世界があったら、希望が見えるよね。
栗田科学でドキュメンタリーの撮影をしている中学生のふたりがインタビューする場面がいくつかあるんだけど、いいアクセントになっているんだよね。
何故か、フェデリコフェリーニのインテルビスタを思い出した。