もうすぐ 爆発か・・・
   「ふきげんガス」が家庭内に、充満中。(私的 最近のニュース)
 
イメージ 1
 
     至急、窓をあけはなち ガスを外へ放出しましょう。(拡散されれば特に問題なし)
 
「ピンポ~ン、ごめんください!」の一瞬で 
張り詰めていた空気が動き出す時があるように、早く、空気を入れ替える訓練をしましょう。
 
  ふきげんガス探知機を 自分の心に設置し、
        ふきげんガスに弱い子どもたちを まず 避難させましょう。
 
     大人のふきげんに付き合う必要は ない!(そうだ!そうだ!)
 
「ふきげんガス」は、身体中の細胞をむしばみ、免疫を低下させ、おそろしいことに・・・
                                                 伝染するのです。
放置しておくと、影響を受けやすい子どもの身体の中に取り込まれ 
    自分のふきげんはすべて「人のせい」と思い込む病になっていきます。
 
自分の気持ちを引き受けることがむつかしくなり 
ふきげんを人に押し付ける習慣がついて、ますます さみしく ふきげんに・・・・
 
自分の体内からふきげんガスが発生中だと探知することがまず第1。
 
発火装置(スイッチが入りそうな場所・意外と身近な人・物)から離れて、
 ・・・危ないところに無意識に近づく、見る、関心を寄せ過ぎる傾向にも気付く・・・
 
深呼吸10回、
鏡の前で「ふきげん」な顔を確認(人前に出しにくい顔だとおもうよ)、
無理やりつくり笑い(笑うと可愛いはず)・・・自分のいいところに注目♪
 
作り笑いもできないくらい重傷なら、はやく 誰かにモヤモヤを聴いてもらおう。
 
身近な人が「ふきげんスイッチ(よくある)」なら、なかなか 話せないから
           安心できる 少し距離のある人(電話相談もあり)が いいかも。
 
     とにもかくにも 自分のふきげんと付き合うのは、本当にやっかいだ!