
こんなところで、タンポポの種は生きていた・・・花を咲かせるまで良くぞ生きのびた。
教職員ワークショップが広がり、すべての子どもにCAPが届けられるようになる兆しかもね。
雨上がり、CAP西京・ひだまりCAPやまぐち・CAP下関3者会談。
公開教職員ワークショップ「教育現場における予防教育のススメ」の最終打合せを
山陽小野田市の江汐公園の雨に洗われた木々の中にある管理等で行う。
グリーンシャワーのなか、一人ではなかなか読めない資料をみんなで読み合わせ、
当日のタイムスケジュールにしたがって、役割担当をきめていった。
後は、最後の一押し・・・広報頑張らねば。
一人でも多くの人にCAPを体験してほしいものだ。