やはりレース前のトレーニングは大切
おそらく競争馬はなおさらでしょう。
気楽なハーフマラソンとは違いますからね
そんな中初の社台愛馬アンジュレーション
が久しぶりの出走。
が久しぶりの出走。旋回癖と環境に敏感が災いし、馬体減りが激しいので馬体維持が中心の調教。
そのため全く早いところをせずレースに挑むようです
こんなんで大丈夫かな~
今回は初ダート。
ダートでの走りを期待していたので嬉しいのですが、コメントに『調教を見る限りでははっきりとした良化がうかがえない現状で、あまり強気にはなれません。ただし、放牧を挟んでフレッシュな状態にはなっていますので、あとはダート替わりに臨みを託したいところです。』
・・・やはり厳しいみたいです
少しでも見せ場作れればいいのですが。
臨みに託します
細く頼りない馬を選んだ反動からか今年の2歳馬は真逆。
540㎏近い愛馬リュミエールドール
この間、見に行きましたが、大きさは残るものの見違える馬体に
大型馬ゆえの緩さはまだありましたが、調教も順調でさらによく食べる。少しきつめの調教しても食べるので馬体も減らない。
良い傾向です(笑)
この角度で見るとでかさ分かります。
トレセンに入ると調教また別モノらしくそれについていけるかは分からないと言ってましたが、この馬体なら大丈夫と信じます。
まずは日曜日のアンジュレーション
頑張って欲しい


