真夜中の温度調整について
夫婦の意見が全く合わず
夫婦間の温度が急降下中
にも関わらず……
娘の熱は38度台をキープしたまま![]()
咳も止まらず、喉も痛いらしい。
口数も減り、喋っても囁き声。
最後にはテレパシー発信
本日、病院を変えて再度受診。
こちらに引っ越す前にかかっていた小児科。
自宅から少し遠いけれど、検査が的確かつ
私が質問し易いので、原点回帰。
診察~これまでの経過を説明。
血液検査の結果、白血球数の減少と
CRP(炎症反応)のやや増加が見られるとのこと。
「マイコプラズマ肺炎だと思う。」
一応、喉の粘膜を採取する検査もされたのだけど、
検査結果がでるまでに2~3日かかるとのこと。
症状からマイコプラズマを疑って、お薬は
マイコプラズマに効くものを処方。
お薬にも色々種類があるらしいのだけど、
最近は菌の耐性化で従来のお薬の効き目が
悪くなっているとのことで、ニューキノロン系の
お薬が処方されることに。
私のイメージでは「肺炎」は絶対入院かと
思っていたのだけど、マイコプラズマは
必ずしも即入院となるわけではなく、
娘の場合自宅で療養とのこと。
娘……熱が下がらないものの、喉以外は
痛がることもなく、機嫌も悪くなくソファに座り
じっとしている。やはり、食が細くなり骨骨しく
やせた気がする。実際、体重は1.5㎏減少。
でも、少しずつでも食べて水分補給は出来て
いるのでいいのかしら![]()
発熱当初は、すぐに元気になると思って
いたけれど、今は何だか先が見えない![]()