本日は、小学校の入学式でございましたクラッカー


Capricious Diary~迷走編~


私は何だか不安で眠れぬ夜を過ごしたので、

朝は逆にぼ~っとしてしまったのですが。


娘は、早くお着替えを済ませて、小学校へ

かけって行きたい!!な感じで、朝から

テンションがMAX。


クラス発表後、早速、6年生のお兄さんに

下駄箱で保護され、教室へ誘導された娘。

ママ~と後ろ髪をひかれるのかと思いきや

あっさり行ってしまいました。


私とパパはというと、体育館の保護者席前列に

座ることができ、娘の登場を待ちにまったのですが。


娘が想像以上に小さく、入場シーンも隣りの子に隠れ。


式の間も起立の場面でも、立っているのか着席して

いるのか全く分からずでございまして。


何とか、退場のシーンで写真を撮るもののピンボケ汗


娘よ……ごめんなさい……。


教室に戻ってきた娘は、何だかイキイキラブラブ

これから、始まるであろう小学校生活というものが

どんなに楽しいことが待っているのだろうかと

不安はなくて、期待しかない!という感じ。


こんなにも、楽しそうにしているのなら、明日からも

きっと一人で頑張っていけるよねグッド!


帰宅後、娘の話では、早速トイレに行けた!!とのこと。

学校のトイレには一生行かないことにする……と言って

いたので、幼稚園児みたくお漏らしなんかしたら、

早速トラウマになっちゃうのでは?なんて心配していたのです。


どうも、公文教室で一緒の6年生のお姉さんが

「公文教室で一緒だよね」と声を掛けてくれて

式前に、トイレに案内してくれて終わるまで待っていて

くれたらしいのです。


一人っ子で、近所にも高学年のお友達がいないので

こういう時に声をかけてくれて、本当に嬉しかったし、

心強くもあっただろうなと思うのでした。


誰ですか?声を掛けてくれたお姉さんは目アリガトウ。


帰宅後は、用意していなかった下敷きや赤鉛筆などを

購入するべく、お買い物に行きましたよ。

入学までに、一体、幾らかかったのかしら……カエル