延期になって、さらに中番出勤予定が休みになったので、
昼間から、ずっとベース弾いて、飯食って、、、
ベース弾いて、飯食って、ベース弾いて、飯食って、、、
さらに、飯食って、作曲はじめて3時間、、、
人間の集中力は3時間と改めて、実感した日だ。
たまたま、点けたテレビを見ていたら、
集められたゴミから世界に発信!というテーマで
ゴミから楽器を作っていた!
ほとんど弦以外はゴミのパーツで、ブリッジという弦を引っ掛ける部分がホークで作られているから、驚きだ!
ふつうの楽器の音となんら遜色がなくて、ほんとにすばらしい!!
しかも、ボディはゴミの絵柄なので、ものによってはすごいアーティスティックでかっこいい!
ちなみに写真はゴミの楽器じゃないです(笑)マイベース。

集められたゴミから世界に発信!というテーマで
ゴミから楽器を作っていた!
ほとんど弦以外はゴミのパーツで、ブリッジという弦を引っ掛ける部分がホークで作られているから、驚きだ!
ふつうの楽器の音となんら遜色がなくて、ほんとにすばらしい!!
しかも、ボディはゴミの絵柄なので、ものによってはすごいアーティスティックでかっこいい!
ちなみに写真はゴミの楽器じゃないです(笑)マイベース。

ちょうど、1週間ぐらい前でしょうか、
とあるサイトで、イベントアーティストプロデューサーの方から、
OTOMINATO!横浜音楽祭の出演依頼が来た!と先日、報告しましたが、
明日が、面談日だというのに、ご存知のとおり、明日は雪ですよ。
場合によっては延期になっちゃいますよ、どこまでこの気持ちひっぱるんだよって感じです。
2,3日前に第一弾アーティストを発表した!とTwitterの方でツイートしましたが、
僕が無知なのか、メンツを見たところ、失礼かもしれませんが、知っているアーティストはいらっしゃいませんんでした。
しかし、このアーティスト発表に自分達のバンド「latir」の名が連ねると思ったら、なんだかワクワクしますね。
出る、出ないは明日の面談で決めると思いますが、
面談のご報告は後日に、、、、
とあるサイトで、イベントアーティストプロデューサーの方から、
OTOMINATO!横浜音楽祭の出演依頼が来た!と先日、報告しましたが、
明日が、面談日だというのに、ご存知のとおり、明日は雪ですよ。
場合によっては延期になっちゃいますよ、どこまでこの気持ちひっぱるんだよって感じです。
2,3日前に第一弾アーティストを発表した!とTwitterの方でツイートしましたが、
僕が無知なのか、メンツを見たところ、失礼かもしれませんが、知っているアーティストはいらっしゃいませんんでした。
しかし、このアーティスト発表に自分達のバンド「latir」の名が連ねると思ったら、なんだかワクワクしますね。
出る、出ないは明日の面談で決めると思いますが、
面談のご報告は後日に、、、、
去年は何かと作曲意欲が沸いていて、ボツ曲を入れれば、14曲ぐらいになるけど、
実際にバンドでアンサンブルとして、アレンジしながら完成にもってけたり、やれたりするのは、
ほんの数曲で、、、
実際に曲を作る工程を大きく二つに分けると、ひとりが完全に形として作り込んでくるパターンと
ジャムるという言葉もありますが、みんながそれぞれ持っているネタをつじつま合うまで、その場で、ああでもない、こうでもないと作っていくパターン。
今のバンドのスタイルでいくと、前者になりますが、それぞれメリットもデメリットも、、、
ひとりが作り込むパターンのメリットは曲がほぼ完成に近いので、各パートがそれぞれ、曲を理解してプレイを消化できれば、まとまりのある楽曲が割かし早く出来る。
一方、デメリットは作曲者の感性がほぼ100%反映しているので、場合によっては似たり寄ったりになる可能性と曲の意図を必ずしも伝えきれるというわけでもない。
後者のジャムるパターンのメリットはひとりが最後まで作りきるというわけではないので、各個人がアイデアを1個でも持ち寄れば、曲の完成にはもっていける。
あと、単純に作る工程が楽しい!みんなで作っている感はある。
逆にデメリットは必ずしも、曲をつくっている段階で、メンバー皆が同じベクトルを向いているとは限らないので、
誰か、ひとりは妥協ではないが、折れる部分も出てくるだろう。
あと、曲のエンディングが決まっていないので、完成に近づかない、、、なんてことも。
(バンドによっては、すぐにやってのけちゃう、領域の人達も多数いるはず。)
どっちが正しいわけでもなく、どっちが名曲を作りやすいってこともない。
ただひとつ言えるのは、
どちらももっといい曲を!という思いと
これじゃーだめだというプレッシャーとの闘いです。
実際にバンドでアンサンブルとして、アレンジしながら完成にもってけたり、やれたりするのは、
ほんの数曲で、、、
実際に曲を作る工程を大きく二つに分けると、ひとりが完全に形として作り込んでくるパターンと
ジャムるという言葉もありますが、みんながそれぞれ持っているネタをつじつま合うまで、その場で、ああでもない、こうでもないと作っていくパターン。
今のバンドのスタイルでいくと、前者になりますが、それぞれメリットもデメリットも、、、
ひとりが作り込むパターンのメリットは曲がほぼ完成に近いので、各パートがそれぞれ、曲を理解してプレイを消化できれば、まとまりのある楽曲が割かし早く出来る。
一方、デメリットは作曲者の感性がほぼ100%反映しているので、場合によっては似たり寄ったりになる可能性と曲の意図を必ずしも伝えきれるというわけでもない。
後者のジャムるパターンのメリットはひとりが最後まで作りきるというわけではないので、各個人がアイデアを1個でも持ち寄れば、曲の完成にはもっていける。
あと、単純に作る工程が楽しい!みんなで作っている感はある。
逆にデメリットは必ずしも、曲をつくっている段階で、メンバー皆が同じベクトルを向いているとは限らないので、
誰か、ひとりは妥協ではないが、折れる部分も出てくるだろう。
あと、曲のエンディングが決まっていないので、完成に近づかない、、、なんてことも。
(バンドによっては、すぐにやってのけちゃう、領域の人達も多数いるはず。)
どっちが正しいわけでもなく、どっちが名曲を作りやすいってこともない。
ただひとつ言えるのは、
どちらももっといい曲を!という思いと
これじゃーだめだというプレッシャーとの闘いです。





