昨日というか、今朝というか・・・。
夜遅くに、救急車が走ってるな-と思いきや、
どんどんとうちの方に音の発信源が近付いてくる。
そして、うちの近くで止まった!(☉д☉;)
ひょ、ひょっとして、またうちのおとんが何かやらかしたか!?
と思い、寝てるのを飛び起きて確認しに行ったら、
ちょうどおとんも起きてきて、裏の家っぽいなーと
のんきに話してて一安心・・・。
「また何かあったかと思ったわ」って話すと、
「いつまでも言われるなぁ・・・(´-ω-`)」なんて言ってた・・・。
そりゃ、意識が朦朧としてどんな状態だったかすらもあまり覚えてない
状態で搬送されていった人間にしてみればそうかも知れないけども、
こっちはそれだけパニックだったんだよ!
と、声を荒げはしなかったが、
「そう言われたくなかったら、二度と(実はあの事件のあとに
またちょっとした事をやらかしてるので、
実際には次は三度目になるのだが…)あんな事にならないように
気を付けてくれや」と注意しておいた。
ホント、これ以上、何も起きないで欲しいものだと、
強く願ったよ・・・。