久々に弾いてみた動画をうpしたらYOUTUBEのAIに阻止されました。←うん、僕が上手すぎたからだな!?←無い無いwww

 

どうも、僕です。

 

もう少し前ですけどZOOMから新しいマルチストンプが発売されましたね。

早速、前機種を売却して入手してきました。

その名もMS-50G+↓。

〈SPEC〉

同時使用エフェクト数   6 EFFECTS
パッチメモリーユーザーエリア   100
サンプリング周波数   44.1 kHz
A/D 変換   24-bit 128倍オーバーサンプリング
D/A 変換   24-bit 128倍オーバーサンプリング
信号処理   32-bit
周波数特性   20 Hz 〜 20 kHz ( + 0.5 dB - 0.5 dB)(10 kΩ負荷時)
ディスプレイ   ドットマトリクスLCD(160 x 128 dot)
入力 INPUT 標準モノラルフォーンジャック
    定格入力レベル:–20 dBu
    入力インピーダンス(ライン):470 kΩ
出力 L/R 標準モノラルフォーンジャック
    最大出力レベル:+7.2 dBu(出力負荷インピーダンス10 kΩ以上時)
入力S/N   122 dB
ノイズフロア(残留ノイズ) L/R –100 dBu
電源 ACアダプタ DC9 V センターマイナス、500 mA(ZOOM AD-16)
  単三電池2本動作 アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、 リチウム乾電池
    ※USB バスパワー動作対応。
電池使用時の動作時間の目安 アルカリ乾電池 約7時間
  ニッケル水素蓄電池(1900 mAh) 約6時間30分
  リチウム乾電池 約14時間
    ※値はあくまで目安です。 ※電池動作時間は当社試験法によるものです。使用条件により大きく変わります。
USB 端子 USB2.0 Type-C
  対応ケーブル Type-C ケーブル
  Handy Guitar Lab USB1.1 Full Speed
    ※データ転送に対応したUSB ケーブルを使用してください。
外形寸法   133 mm (D) x 79 mm (W) x 61 mm (H)
質量   353 g(電池を除く)
    400 g(電池含む)
  ※ 0 dBu =0.775V

 

前機種より大分、パワーアップしてますね!!

まず見た目で分かる様にカーソルスイッチが大きくなり頑張れば足の爪先で操作出来る様になりました。

あとはエフェクトの種類に応じて液晶のカラーが7色に変わったり、アプリに対応したり、最新102種類のエフェクトを自由な接続順で最大6つ使用できたり、また、それがエンコーダーノブが3つから4つになった事で直感的に操作出来たり、電池での駆動は勿論、市販のUSBモバイルバッテリーによる電源供給も出来たりで(ACアダプターでも使用可能です)、至れり尽くせりなのです。

噂によると搭載されているUSB C端子でmidiにも対応しているとか。

僕が驚いたのはサウンド面。

よく使うBOSS Distotion DS1やSUHR Riot ReloadedやProCo RAT等のモデリングがクリソツで本物要らんやんと思えた事でした。←もう、本物は手放しちゃっていますけどwww

それに加え、このコンパクトさとリーゾナブルなお値段!!

ZOOM恐るべし。

 

拾い物ですがレビュー動画↓。

最近の僕の1推しバンドHAGANEのギタリストのsakuraさんも絶賛している様ですね。

 

僕のエフェクターボードのメインマルチに決定です🎵

 

コレは末永く使っていけそうだと思っている僕でした。

 

でわ、また(^_-)

 

 

 

 

 

耳毛が生えてきました。あと鼻毛に白髪を見つけたよw←老化現象だな!!

 

どうも、僕です。

 

最近、Zemaitis ANTANUS24 Metal Front Naturalの見た目と音に違和感を感じていたので、PUをリア、フロント共にSEYMOUR DUNCAN製に交換しちゃいました。←気に入らないとPUを換えないとタヒんじゃう病w

Metal Frontには、メタルなだけにメタルなパワフルで抜けの良い音を奏でて欲しかったんですよね。

とはいえ、メタルな曲を弾く訳では無いのですがw

というか弾けん!!

 

それで取り出された純正のPUが寂しそうにしてるので、どうしようか考えている訳です。

Dragon Classicという強そうな名前のセラミックPUです↓。

音は決して悪い訳ではなくて、低域の良く出るロック向けのPUなんです。

ただ、若干ですけど抜けが悪いかなぁって感じ!?

うーん、僕の不動のメインギターWashburn RX22Fが今、パワーありすぎなので、ソレに付けてみようかなぁ。

ZemaitisのコピーモデルZephyr by TUNE ZST-158をよりZemaitisに近付ける為に、ソレに付けてみようかなぁ。

悩むなぁ。。。

使わないのは勿体無いので、僕が何かひらめく時まで大人しく出番を待っていて貰う事にしましょうかね。

 

果たして良い案がひらめく日はくるのか!?

Dragon classicの運命や如何に!!

 

でわ、また。(^_-)

 

 

実は実家に引っ越していました。←住んでたアパートがペット禁止なのでうちのニャンコの風優(ふう)ちゃんを迎え入れたのをキッカケに。

そして、実家にネット回線が無かったので光回線導入しました!!

 

どうも、僕です。

 

今日は僕が持ってるニセモノ機材、もといコピーモデルギター機材を紹介したいと思います。

 

まず、ギターから。

はい、Zemaitis のニセモノ、もといコピーモデルですw

Zephyr by TUNE ZST-158↑でございます。

 

1990年代にTUNE が展開していたZemaitisコピーブランド Zephyrのエレキギターです。

コピーモデルではありますが、安心の日本製。

バッカスやヘッドウェイ、momoseを製作しているディバイザーでOEM製作された物らしいです。

ゴトー製ペグやアルミ削り出しのブリッジ、テールピースを採用しており、そのブリッジやトップのメタルパーツにもちゃんと彫刻が施されていて拘った作りとなっています。

PUはオリジナルですが、音はバランスが良くクリーンでも歪ませても良い感じです。

音がショボかったらPUの交換も考えていましたが、その必要は無さそうです。

ZemaitisはANTANUSシリーズとCASIMEREシリーズを何本か持っているので、要らないかなぁって思ってたんだけれども、あまりの美しさと状態の良さに惹かれて、ついつい購入してしまいました。

細かいところまで、良く再現出来ていると思います。

コピー具合はどちらかと言うと一昔前に生産されていたGreco Zemaitisに似ている様に感じます。

このモデルはワイルドモデルとも言われているのですが、コレを買った事で僕が布袋寅泰さん好きなのバレバレですねw

 

〈SPEC〉

ボディ:マホガニー
ネック:マホガニー
指板:エボニー
フレット:24F
PU:オリジナルハムバッカー ×2
コントロール:2Vo , 2To , 3Way
ペグ:ゴトー製

 

続いてエフェクター。

Klon Centaurのニセモノ↑もといコピーモデルでございます。

少し前まではノーピクチャーの本物を持っていたんですけど、コレを買ってブラインドテストやったら•••違いが分からなかったので本物要らんわってなって売却しちゃったんですよねw

 

次もエフェクターです。

Suhr Riotのニセモノ↑もといコピーモデルでございますw

コレも以前、本物を持っていたのですがKlon Centaurと同じ理由で売却してしまいましたw

 

聞いた話によるとエフェクターって、著作権!?みたいなのって無いみたいで、こういうコピー品が多く出回っているみたいですね。

しかし、ココまでパクっ、いやいやコピーしちゃって大丈夫なんですかね?

 

耳の良い方はブラインドで聞き分ける事が出来るらしいのですが、僕の耳は腐っているのか違いが分からないwww

 

まぁ、その分、高額な物を売却しちゃった事も買わないで済む事も、ある意味、幸せだと思えるのでモウマンタイ!!と自分を納得させている僕でした。

 

でわ、また(^_-)

昔、ネット友達とチャットしてる時、よく語尾に(吐血w)とか冗談で書いていたんですけど、数年前に本当にバケツ一杯位の量の吐血をし、気絶して、気がついたら病院のベッドで輸血を受けていた過去が僕にはありますw←悪い病気じゃなかったし、もう、すっかり元気!!

 

どうも、僕です。

 

すっかり秋ですね。

今、無性に栗が食べたいです。 

 

閑話休題。

 

もう、何ヶ月か前の話なんですけど、とあるリサイクルショップに買い取りをお願いしに行ってたんですよ。

それで、査定の出るまでの待ち時間にギターのコーナーを見ていたら、欲しかったギターが格安であるじゃないですか!!

よっしゃ、買おうと手を伸ばした瞬間、僕よりほんの少し早くにせどりをしているお客さんに取られちゃって買われちゃったんですよ。

それはGrassRoots G-HR3-68 Snow White↓

というギターでESP系列の中で1番下のグレードの物だったんだけれども形に惚れ込んでいた僕はソレで良かったんですよね。

ちなみにSPECは

•BODY: Alder
•NECK: Hard Maple 3P/ Rosewood, 24Frets
•SCALE: 648mm
•JOINT: Neck-thru-body
•PICKUPS: GH-1G x2
•CONTROL: Master Volume、Master Tone 、PU Selector
•BRIDGE: Floyd Rose Special
•COLOR: Snow White

逃がした魚は大きいと良く言われますが、正にそれで、もう悔しくって、家に帰ってネットで探しまくったんです。

そうしたら色違いだけれどもネットショップで色違いのBlackを1本を見つけて、速攻ポチったんですけど、後日、そのお店からメールが来て、実は売り切れてましたという内容で、どこまでこのギターと縁がないんだと悲しくなった瞬間、GrassRootsの1つ上のグレードのEdwardsなら同じモデルがあるかもしれないとひらめき、再びネットで探しまくったら1本見つかったんです!!

しかも欲しかった色のSnow Whiteで。

お値段はGrassRootsの3倍以上しましたけどねwww

もう、ここまでくると執念という言葉がぴったりです。

で、そのギターがコレ。

Edwards E-HR-145Ⅲです↓。

〈SPEC〉

・BODY:Alder
・NECK:Hard Maple 3Piece
・FINGERBOARD:Ebony, 24frets w/ White Binding
・SCALE:648mm
・NUT:Lock Nut (R2/42mm)
・INLAY:Offset Block
・JOINT:Neck-thru-body
・TUNER:GOTOH SG360-07
・BRIDGE:Floyd Rose (FRT-3000)
・PICKUPS:(Neck) Seymour Duncan SH-2n, (Bridge) Seymour Duncan TB-14
・CONTROLS:Master Volume (w/Coil Split Switch), Master Tone, Mini Toggle PU Selector

 

結果的にはより良い物が買えたので•••あの時、僕がリサイクルショップであのギターを買えていたら、このギターと出会えてなかったんです。

これも運命の出会いってやつなんですかね?

とにかく手に入って良かった。

我が家へようこそ!!

うちの子になってくれてありがとうとこのギターには言いたいというか、いつも、そう思ってます!!

 

諦めなくて良かった〜w

 

ては、また。(^_-)

 

 

嫁にアホな事ばかり言って、嫁に白い目で見られる事が快感ですw

 

どうも、僕です。

 

今日は僕のメイン機材について書きたいと思います。

まず、アンプから。

僕はアンプは2台使い分けています。

1台目はこちら。

Bugera V22 INFINIUMです↑。

チューブアンプです。

音は艶のある温かいビンテージサウンドといった感じです。

僕はライブもやらないし、家で細々と弾いているだけなので、これでも僕の一生物のアンプ。

実は最近、入手したばかりなんですよ。

このアンプは以前からずっと欲しくて欲しくて仕方なくて、嫁にタバコ辞めるから買わせておくれと頼みこんで、やっと買えましたw

という事で現在絶賛禁煙中。

〈SPEC〉

■ギターアンプ、コンボタイプ
■出力22W
■真空管:12AX7×3、EL84×2
■コントロール:ゲイン、ボリューム、ベース、ミドル、トレブル、マスター、プレゼンス、リバーブ、クリーン/リード切替スイッチ、ミッドブーストスイッチ、モード切換えスイッチ
■TURBOSOUNDスピーカー、リバーブ
■寸法、重量:57.2W×45.3H×27D、約19Kg
■電源ケーブル、フットスイッチ

 

拾い物ですがレビュー動画です↓。

 

それで2台目はこちら。

Marshall DSL5Cです↑。

こちらもチューブアンプです。

Bugera V22 INFINIUMよりも激しめな音が欲しい時に使っています。

出力は5wですが、結構、大きな音が出ます。

これは随分前に入手した物で今でもお気に入りです。

〈SPEC〉

■タイプ:ギターコンボアンプ
■実効出力:5W/0.5W
■チャンネル数:2(クラシック・ゲイン/ウルトラ・ゲイン)
■コントロール:クラシック・ゲイン・チャンネル(ゲイン、ボリューム)、チャンネル・セレクト、ウルトラ・ゲイン・チャンネル(ゲイン、ボリューム)、トーン・シフト、3バンドEQ(トレブル、ミドル、ベース)、ディープ、リバーブ、ロー・パワー
■プリ管:2 x ECC83(12AX7)
■パワー管:1 x ECC99(12BH7)
■スピーカー:1x10" Celestion Ten-30 (30w) 16Ω
■フットスイッチ:付属
■サイズ(cm):45.5x42.0x24.0(W x H x D)
■重量(kg):12.7

 

拾い物ですがレビュー動画です↓。

昔はトランジスタアンプを使っていたのですが、トランジスタの場合、強めにピッキングしても弱くピッキングしても、音量が少し変化する程度なんですけど、チューブアンプだと音量と一緒に音色も変わるんですよ。

ですので、練習にも持って来いなんですよね!

 

最後に僕の不動のメインギターです。

Washburn RX22Fです↑

10数年前に新品で3万円位で買って、ネックとボディー以外は全部国産品のパーツに交換してあります。

安いギターなんですけど、僕には1番しっくりくるギターなんです。

今までいっぱいのギターを弾いてきたけど、これが1番弾きやすい。

僕はギターや機材は値段じゃないと思ってます。

よく高価なギターを持っている事がステータスなのか知らないけど、安いギターをディスる人がいますが、値段関係なく要は弾いていて気持ち良いかどうかじゃないかと僕は思います。

気兼ねなく改造も出来ますし。

 

しかし、一旦、改造にハマってしまうとアレもコレもと沼にハマってしまうので、注意が必要ですね。

 

特に僕なんかはw

 

では、また(^_-)