今回、ハルタを迎えるにあたっての夫の反応です。
間に入る画像は文章とは関係ありません。
子犬を迎えたいと話を持ちかけた時、夫は
「え…。いらんやろ。のんちゃんおるのに。」
とまったく冷めたセリフを放っていました。
もともと動物を飼いたい気持ちがない夫。
(とはいってもチコやのんはとても可愛がっています。
うちの子限定で可愛がるタイプです。)
このセリフは想定内でした。
「まぁまぁ、パパは何もしなくていいから。世話は全部私がするから。」
と説き伏せて、というか押し通しました(*⁰▿⁰*)
数日間、LINEでラブラドールやゴールデン、ドゥードルの画像を大量に送りつけてプレゼンしまくりました。
それでなんとかOKをもらいました^_^
何もしなくていいと言われた筈なのに、
「今度の土曜日、子犬を見に行きたいから京都まで車出してほしい(。・ω・。)
あと、連れて帰ることになったらお金も
( ・∇・)」
と私からひどい要求をされた夫 笑
それをきいてくれて、とても感謝しておりますです、はい。
という風に当初子犬を迎えることに乗り気ではなかった夫ですが、
やっぱり自分で迎えに行って連れてきた子犬だとこれまでとは気持ちが違うようです。
なんと溺愛してます 笑
ハルタに話しかける時は
「よう。男前。」
と言ってるし(笑)、
私がいない時のハルタの様子を逐一LINEで報告してくれます。
ハルタが床で滑ってるのを初日から心配したのも夫で、毎日のハルタのウンチの状態をチェックするのも夫です。
ふわふわした可愛い系じゃなかったのが夫の好みだった?
我が家初めての夫以外の男子が仲間のようで嬉しい?
よくわかりませんが、黒いラブラドールの男の子、ハルタのことを目に見えて可愛がっていて、
嬉しい驚きなのでした^_^



