実はちゃんと21日間、祈りをやってなかった私。
「ごめんね、バガバン…」と引け目に感じながらイベントに参加。
バガバンは怒りもせず、うれしい再会をさせてくれた。
急に音沙汰のなくなった仲間にバッタリ会うことができた。
元気そうな笑顔に、なんだかホッとした。
やっと最近復活のきざしが見えてきたようで、
昨日の「21日間の集合の祈り」の
イベントのボランティアに参加していた彼女。
イベントも良かったけど、何より再会が嬉しかった。
イベントでは「祈り」という映画を鑑賞した。
祈りが、科学的見地から研究が始まっているというものだった。
ある同じ病気の人に、祈りをした人と、しない人、
ぜんぜんデータが違う。
つーか、治ってしまう。すげ。
私もいつも寝る前は祈りをする。
ディバインとの繋がりを確かめる。
まぁ、声が聞こえるわけではないけど、
何かを起こして気づかせてくれることが、よくある。
遠くにいる人にも祈りは届く。
空間を越えるのだ。すごいね。
日本人はそれを知っている。
とくに宗教に入っていなくても
正月には初詣で神様にご挨拶をしたり、
普段でも神様と会話してるよね。
もっともっと繋がりを深くすれば、すごい味方になってくれる。
ありがたい。感謝。
協調性のある日本人は外国からの評価も高い。
これからは日本がお手本って、よく言われている。
祈ろう。日本。そして世界の平和を。
そして、集合の祈りはもっとパワーがある。
それを昨日は実感した日でもあった。
ちゃんと結果が出ているから、すごいのだ。
あらためて、祈りはすごいと思うのだ。

映画「祈り ~サムシンググレイトとの対話~」
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