『ダ・ヴィンチ』
もう何年ぶり?
ってくらいに購入しました

それは
特集
一条ゆかり
「女にはドラマがある」
特別企画
ときめきを贈り続けて40周年
「ハーレクインの世界」
子どもの頃から大好きな一条ゆかり先生と
大人になってハマったハーレクインの
特集記事が掲載されていたからです

これはもう
お宝物です
ダ・ヴィンチニュース
一条先生の作品で1番好きなのは
『有閑倶楽部』
ですね
一条先生の作品にハマったきっかけも
『有閑倶楽部』でした
当時から
有閑倶楽部の世界感が大好き
とにかく影響されてて
“少食の美食家”
って言葉
未だに使ってしまうんです
全巻揃えて
今でも枕元に置いて
眠りにつく前に読んだりします
『こいきな奴ら』
『日曜日は一緒に』
『ロマンチックください』
『おいしい男の作り方』この4作品もかな〜り好きで
ときどき引っ張り出して読みます
中でも『おいしい男の作り方』は
私の中の何かを変えた作品ですね

価値観とか

観念とか

初めて読んだのは
10代
高校生だったかなぁ
一条先生の作品を求めて本屋へ行き
『おいしい男の作り方』を
見つけました
そのときの手にとった瞬間を
未だに鮮明に覚えてます
(いつだったか忘れてるのは置いといてください
)
私の一条先生回顧録はさておき
一条先生
ダ・ヴィンチ
特集 一条ゆかり
『デザイナー』の表紙画
見開きいっぱい
圧巻です
ロングインタビュー
やっぱり一条先生

カッコいいーーーー
ピンクレディのミーさんに似てますね

いつまでもお変わりない
お美しくて
憧れたときのまんま
内容は是非
ダ・ヴィンチで確認していただきたいのですが
“オタクの匠”
という言葉が印象に残
見どころ満載の特集ですが
一条先生と言ったらやっぱり“食”
しっかり特集されてますね

憧れの一条先生が食したのなら
どれもこれも試してみたいっ

のですが
今のところ
お寿司屋さんだけは怖くて入れそうにない
けどいつか
シレッと入れる私になりたいです
そして
なんと
松葉最中
私も好きです

嬉しい〜
もっともっと
書き込みたいのですが
長くなりすぎるので
そろそろ締めます

一条ゆかり先生特集
ひとこと
読んで良かった〜

元気をもらいました
いつもなにか
与えてくれる
気づきをくれる
それはいつも
未来志向で
力強い
一条先生
新作
待ってます

やっぱり
一条先生の作品が読みたいんです
