昨日は、阪神競馬場へ行ってきました。
支援競馬の雰囲気は、やはりいつもと違っていました。
馬場入場曲もなく、淡々と各馬の紹介だけで進められる入場。
お客さんは多いのに、とても静かに感じました。
レストランに入ると、普通に出てくるお水。
普段当たり前のように思い、飲んでいたものが、今自分たちが恵まれた場所にいることを感じずにはいられず、胸が苦しくなりました。
全レース終了後には、出入り口付近で騎手の方たちが全員揃って、募金活動をされていました。
土日の情報を知ってはいたのですが、イメージしていたものより、遥かに騎手とお客さん、人としての団結力が強いものを感じた気がします。
JRAと騎手の方々のお力があったからこそ、私たち競馬ファンが少しでも被災地の方の力になれるきっかけができたことに感謝しています。
私たち被災をしていない者は、被災地の様子をテレビなどで見て、一緒に辛くなり、悲しくなり、涙を流さずにはいられなくなりますが、
やはり元気を出して懸命に生きて、できることを精一杯頑張っていかなければと思います。
皆さん、頑張りましょう!
支援競馬の雰囲気は、やはりいつもと違っていました。
馬場入場曲もなく、淡々と各馬の紹介だけで進められる入場。
お客さんは多いのに、とても静かに感じました。
レストランに入ると、普通に出てくるお水。
普段当たり前のように思い、飲んでいたものが、今自分たちが恵まれた場所にいることを感じずにはいられず、胸が苦しくなりました。
全レース終了後には、出入り口付近で騎手の方たちが全員揃って、募金活動をされていました。
土日の情報を知ってはいたのですが、イメージしていたものより、遥かに騎手とお客さん、人としての団結力が強いものを感じた気がします。
JRAと騎手の方々のお力があったからこそ、私たち競馬ファンが少しでも被災地の方の力になれるきっかけができたことに感謝しています。
私たち被災をしていない者は、被災地の様子をテレビなどで見て、一緒に辛くなり、悲しくなり、涙を流さずにはいられなくなりますが、
やはり元気を出して懸命に生きて、できることを精一杯頑張っていかなければと思います。
皆さん、頑張りましょう!